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2012年人気女子アナ「マル恥Hハプニング大賞」発表!! vol.1

[週刊大衆12月17日号]

今年もいろいろあった女子アナ界。激動の1年を、美女アナのエロすぎる言動で振り返ってみよう。

五輪イヤーの今年、フリーのアナとして史上初めてNHKのロンドン五輪現地キャスターに抜擢されたのが、山岸舞彩。昨春、NHK『サタデー&サンデースポーツ』に起用され、ヒザ上20センチのミニスカと美脚で全国区の人気者になった彼女。「ルックスはキャバ嬢っぽいですが、彼女はアナウンス能力も高く、インタビューも上手。ロンドン五輪での起用は妥当でしょう。小さい頃からゴルフや水泳で活躍した経験があるだけに、アスリートの気持ちがわかるのも彼女の強みです」(芸能記者)

夏には、レンジャーズのダルビッシュ有を遠征先のシカゴで直撃取材したが、「あのインタビュー嫌いのダルが、山岸を相手に終始ニコニコ顔。彼女のほうもダルのヒザを右手で叩くなど、妙に艶めかしかった。取材を終える頃にはすっかり打ち解けた様子で、ちょっと見は恋人同士みたいでした。"キャバ嬢アナ"の面目躍如といったところでしょう(笑)」(NHK関係者)

芸能リポーターの片岡亮氏は、こう話す。「ボディタッチは彼女の得意技。話が弾むと、指先や平手で相手の体に触れるクセがあるそうです。そのため、カン違いしてしまう男が続出中とか」

そりゃ、カン違いもするでしょう。女子アナ評論家の高島恒雄氏は、「野球場に取材に来るときの彼女は、体にフィットしたパンツを穿いているせいで、形のいいヒップのラインがクッキリ。パンティのラインまで見えちゃいそうなときがありますね。それでいて、素顔の彼女はサバサバした性格の体育会系女子なんだそうです」

見た目と中身のギャップも、彼女の魅力なのだ。

一方、テレビ朝日の五輪現地キャスターを務めたのが、竹内由恵アナ。
「ロンドンでは、テレ朝の五輪カメラマンを務めた福山雅治が、彼女にご執心という噂がありましたね。その一方で『ミュージックステーション』でコンビを組んでいるタモリと、酒場で飲んでいる姿をフライデーされたことも。ちょっと天然が入っていますが、彼女のオヤジ殺しフェロモンは侮れません」(テレビ誌記者)

竹内アナはタモリと同じコップで酒を回し飲みしていたそうで、オヤジとの"間接キス"も厭わない様子。"天然エロス"は、こんなところにも表われている!?

一方、今年もナイナイ・矢部浩之との恋愛ネタを引っ張るだけ引っ張ったのが、TBSの"エロネタ女王"青木裕子アナ。
「そんな彼女も年内でTBSを退社。来年1月の彼女の30歳の誕生日を、結婚のXデーと予想する向きもあります」(夕刊紙記者)

『サンデー・ジャポン』でのろけ話をするのが"お約束"だった彼女だが、「8月に矢部と"お忍びハワイ旅行"に出かけたときは、自身のブログに〈今朝も寝不足で……でも、気分の良い寝不足ですね〉と書いて失笑を買いました。五輪中継に引っかけたつもりでしょうが、2人でエッチしまくっていたと、誰もが思いますよ、コレは(笑)」(女子アナウオッチャー)

男心をソソるエロいパフォーマンスにかけては、右に出る者がいないのがフジテレビの加藤綾子アナだ。『ホンマでっか!?TV』で見せる明石家さんまと彼女のやりとりは、すでに名人芸の域に達している。肩凝りと巨乳の相関関係がテーマだった回には、自ら"巨乳自慢"をする一幕も。
「加藤は肩、凝るの?」と、さんまに問われた加藤アナ。思わず、「凝りますねえ!」さすがFカップアナは違います!

そのカトパンと『めざましテレビ』でコンビを組んでいるのが生野陽子アナ。プライベートでは、同期の中村光宏アナとの熱愛が噂になるなど、それなりの"実績"がある彼女だが、エロさに関してはカトパンに押され気味。

そんな生野アナが、今年10月放送の『有吉くんの正直さんぽ』で、街で見かけたポールダンス教室に入門することになったのだ。
「体にピタッと貼りついた緑のTシャツと、黒のスパッツ姿になった彼女は、小柄ながら意外に均整の取れたナイスバディでした。ポールを掴んだままショーパンが腰をクネらせたり、前後にガクガク動かしたりする姿は卑わいそのもの。最後は立ちバックのようにヒップを突き出した"おねだりポーズ"を取らされ、恥ずかしさに本人も赤面していました」(前出・テレビ誌記者)

アラサー突入を機に、エロス開眼。この路線を続けていけば、ショーパン人気のV字回復は確実だ。

テレビ東京の相内優香アナは昨年夏、卓球の男子日本代表と同僚社員との二股愛が発覚し、担当していた『neo sports』を降板。その後も露出は少なかったが、年明けからバラエティー番組で復活した。『負け犬勝ち犬 KOJI’S NIGHT』では、忍者のポーズを取りながら、「すごい硬いです。取れません……あッ、どんどん硬くなっていくぅ」と、悩ましげな声を上げながらエッチなセリフをいわされる"色モノ"アナに大変身。

だが、これが意外にハマッていると好評で、「ムッチムチのタヌキと自称するように、相内アナは巨乳と肉感的ボディに定評がありますからね。スポーツよりバラエティーのほうが適役。"ポスト大橋未歩"は彼女で決まりでしょう」(高島氏)

昨年1月に日テレを退社した夏目三久は現在、テレ朝でレギュラー番組を2本担当しているが、今年の夏は、そのうちの1本『マツコ有吉の怒り新党』で、超ド級のワキ汗を披露するという、エロ恥ずかしいハプニング。
「着ているシャツの色が変わるほど、ドップリ濡らしてましたね。本人も気がついて消え入りそうな表情をしてましたが、その羞恥の表情が実にエロくて。実にソソられました(笑)」(前出・芸能記者)

12月14日公開のvol.2に続く・・・。

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