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最強“三十路美少女”はこうやってオトす!深田恭子「完全攻略マニュアル」

[週刊大衆09月01日号]

あるわけがないと思われていた必勝法をついに本誌は突き止めた。これを読めば"まさか"が起きる――!?

プルプルボディに、愛くるしいルックス。鼻にかかった甘い声の深キョンこと深田恭子(31)に、「一度でいいからこんな子と……」と妄想を抱く読者も多いのではないだろうか。だが、夢と終わらせるには惜しい。求めよ、さらば開かれん、なのだ。

まず、これまで1万人以上の人の顔を診断してきた占い師の小野十傳氏の話を聞いていただこう。

「深田さんの顔相は、ここ最近、明らかに変化しています。昔と比べて、頬から頬骨にかけてすっきり細くなっているんです。これはわがままさが消え、人づきあいが丸くなった証拠ですが、もう一つ、男性の好みにも変化が見られるのです。鼻の両脇から唇の外側に伸びるほうれい線が消えているのですが、これは異性に対して垣根が低くなったことを示しています」

小野氏によると、ほうれい線は自分と相手との間を隔てる"門"のようなもの。これが強く出ている女性はえ男を選り好みするが、そうでない場合は、ストライクゾーンが広いという。

「男性に対するこだわりが減り、昔よりフランクに接することができるようになったということですね」

なんと! 体は完熟したうえ、ガードが甘くなってきているという深キョン。

「いつオトすの?」、その答えは少々古くとも、まさに、「今でしょ!」なのだ。

ここで夕刊紙デスクから重要証言がもたらされた。

「彼女は大のコスプレ好きです。今、飲料メーカーのCMで人魚の格好をしていますが、撮影現場でもノリノリだったそうですよ」

きっかけは、5年前の映画『ヤッターマン』でボンデージ姿のドロンジョ役を演じたことだったようだ。

「以来、仲間内でコスプレをし合って楽しんだり、パーティに参加したりしているみたいです」(前同)

コスプレ好き女性の攻め方を、実際に「コスプレパーティによく参加していた」と言うイラストレーターの広東もなさんは、こう語る。

「積極的にパーティに参加することが重要なんですが、いきなり派手な衣装を着るのが恥ずかしければ、おしゃれなジャケットに黒シャツ、エンジのネクタイといった"業界人ぽい格好"がオススメですね」

そして、万々が一だが、コスプレ会場で深キョンと遭遇したときは、そこでの対応が、結果を分ける大きなポイントになる。

「コスプレ好き女性は変身願望を楽しんでいるのです。"似合ってますね"とか、"いつもと違う魅力があって驚きました"と言われると喜びます。逆に、"そのコスプレはこうすればいい"とかのアドバイスは余計なお世話。マイナスになりますよ」

広東さんがイラストにしてくれたように、「執事に徹する」とさらに高ポイント。

「パーティのとき、自分を引き立たせてくれる男性には感謝と好意を持ちます。そうすれば、その後の誘いに応じる可能性が高くなる、かもしれません(笑)」

そして、お近づきになった後の攻略法は、「お姫様扱いに弱い」(前出・夕刊紙デスク)という点を突きまくることだ。

「深キョンは、過去にGACKTやYOSHIKIと噂になったことがありますが、彼らのような"王子様"に姫扱いをされるのが大好きなんです」(前同)

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