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「ガチ処女」説も出た綾瀬はるか周囲を振り回す「特濃 エロス」深層意識

[週刊大衆09月01日号]

来夏公開予定の映画『海街diary』に主演をするのは綾瀬はるか(29)だ。

「三姉妹を中心にした映画ですが、長女が綾瀬、次女が長澤、三女を演じるのが夏帆[かほ](23)と、見事に20代のトップ巨乳女優がそろい踏みしたんです。これはすごい!」(構成作家)

"おっぱい長女"綾瀬には、その他にも数々の大仕事が舞い込んでいる。

「2016年から3年にわたり、計22回も放送されるNHKの超大型ドラマ『精霊の守り人』への主演が決まっています。そして、今秋10月からは連ドラ『今日は会社休みます。』(日本テレビ系)に主演します。同作で綾瀬が演じるは、"30歳処女"。こちらも興味深いですよ」(前同)

綾瀬といえば、"ほぼ"スキャンダル処女。一度だけ俳優・大沢たかおとの熱愛話が出たことがあったが、決定的な写真は撮られることなく、噂は立ち消えとなった。

「16歳で芸能界に入り、ずっと事務所に守られてきた綾瀬。十分にガチ処女の可能性はありますよ」(同)

真相はさておき、周囲にいる男は彼女をなんとかしたいと躍起になっているという。理由は、「綾瀬さんが思わせぶりだから」(制作会社関係者)と言うのだ。

「撮影現場でも、"胸大きいよね"と言われても、"何ですかぁ~"と反論しつつも笑顔は絶やさない。ほかの現場では"綾瀬さんがおっぱいタッチゲームに参加して楽しんでいた"なんて話もあるほどです」(前同)

現場もメロメロなら大物芸人はデレデレだ。先日、明石家さんまは自身のラジオ番組で綾瀬から、「なかなかおっぱいは見せられないのでごめんなさい」というメッセージをもらい悶絶寸前に。

「これは、09年の綾瀬の映画『おっぱいバレー』を、さんまが自腹で観に行ったら胸を見せる、と約束したのを受けてのものでした。さんまは、"すごい!"と大興奮でしたね」(芸能記者)

芸能プロ幹部はこう話す。「綾瀬は今、事務所の意向で露出を控えているだけで、別に、巨乳であることを隠してないし、グラビア出身であることを恥じてもいない。だから、胸に関して触れられても何ともないので、普通に振る舞う。それが、また周囲の男を振り回すんですがね(笑)」

綾瀬のナチュラルな特濃エロス。まいらない男を探すのは難しいだろう。

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