日刊大衆TOP 芸能

長澤まさみが香港映画『太平論』でついに公開!「トップシークレット乳首」厳戒撮影中

[週刊大衆02月17日号]

「撮影は厳戒態勢で行われており、日本メディアにはほとんど情報が入ってきません……」(映画誌記者)

いよいよ、女優の長澤まさみ(26)が世界に羽ばたくときが来た。
世界的映画監督であるジョン・ウーの最新作『太平輪』に出演。製作は進んでいるが、内容はベールに包まれたままだ。

だが、本誌が取材を進めると、長澤の【濡れ場解禁作】となることが判明したのだ!
「同作は製作費40億円をかけた超大作で、"中国版タイタニック"ともいわれ、中国から台湾へ向かう豪華客船に乗り合わせた男女3組の運命を描く2部作。日本からは長澤のほか、黒木瞳や金城武、中国からはチャン・ツィイーなどが出演する壮大なラブロマンスです。年内に中国で公開され、日本での封切りは来年の予定です」(前同)

並み居る俳優が揃うなか、彼女は主役級のVIP扱い。
すでに金城との重要なシーンは台湾で撮影が済んでおり、中国メディアの間では話題騒然だという。
「戦前の財閥令嬢役の長澤が台湾の医学生役の金城と密会するシーンは、2000万円を投入して日本統治時代に建築された日本家屋を再現する力の入れよう。深夜に長澤が密かに金城と愛し合うんですが、"マサミの一番大事なシーン"と監督が気を遣い、スタッフは最小人数で撮影に臨み、濡れ場に配慮したという話です」(広告代理店関係者)

撮影時は気温0度に近い極寒。
このとき、長澤は絹の薄襦袢一枚だけで撮影に臨んだという……。
「金城とのカラミでは寒さで鳥肌を立て、恥じらいながらも襦袢をスルスルと脱がされたそうですが、このとき、ついに長澤のF乳が"ご開帳"となったみたい。ウー監督はニップレスや特殊なカメラワークで逃げることを嫌い、リアルな"艶技"を要求する鬼監督ですから、彼女も意を決したみたいですね」(前同)

ついに解禁! 形も大きさも最高との誉れ高い長澤の美巨乳は現地で、「幸運にも撮影に立ち会えたスタッフの間では、"太漂亮的大胸(タイピャオリャンダダシィオン)(日本語で美しすぎる巨乳)"だったとの噂で持ちきり」(同)というから、どれほど素晴らしいのか……。

ついに拝める日が来るかと思うと夜も眠れないが、実はこの映画には大問題があった!
「中国映画はエロ規制が日本より相当厳しく、大作でも上映中止になったりします。『太平輪』も、中国版は濡れ場が相当削られる可能性が高い。ですが、監督は"日本版はディレクターズカットで全部解禁だ!"と意気込んでいると聞きますから、長澤の美乳を拝めるはずです」(映画配給会社社員)

誰もが待ち望んでいたおっぱい解禁。
頼むから"お蔵入り"にはしないで!

この記事が気に入ったら
をしよう

いいね!

@taishujpさんをフォロー

大衆のオススメ


オススメタグ


人気記事ベスト10


日刊大衆公式チャンネル


Copyright(C) 日刊大衆 Futabasha Publishers Ltd. All rights Reserved.