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2012年芸能美女「輝く! おっぱい大賞」発表! vol.2

[週刊大衆12月24日号]

アラフォー美熟女優のおっぱいも侮れない。
夏には主演ミュージカル『シカゴ』を引っ提げて、本場・米ブロードウェイに"逆上陸"。日本での凱旋公演も盛況だった米倉涼子は、"世界標準"のスタイルと、おっぱいの持ち主だ。

NHKドラマと映画版の『セカンドバージン』で共演した年下俳優の長谷川博巳と、半同棲していることが発覚したのは鈴木京香。
「背脂の乗った熟れきったボディがたまらない。おっぱいも年齢相応に劣化はしているでしょうが、そこがまたエロいんですよ」(前出・下関氏)

藤原紀香も3年ぶりの写真集『N. Perfect body』で、セクシーショットを連発。「お尻をすごく鍛えました」という紀香本人の言葉どおり、えげつない角度で食い込む超ハイレグやTバック、背面ヌードなど、"ヌキどころ"も満載だ。
「四十路になってもスタイル抜群で、おっぱいもデカイ。改めて紀香バディのエロさを再認識させられましたね」(八木氏)

「肉食系部門」は大賞が仲里依紗。金賞が日テレの石田エレーヌアナ、銀賞がフジの秋元優里アナ。

仲は、2月に浅野忠信との熱愛が発覚したが、夏に破局。11月には、NHKドラマ『つるかめ助産院』で共演した中尾明慶との"お泊まりデート"が発覚するという、めまぐるしさ。
10月発売の女性誌『an・an』の「美乳特集」では表紙とグラビアで、胸元の開いたニットやシースルーのキャミ姿になり、豊満すぎる胸の谷間を惜しげもなく披露した彼女。
「祖父がスウェーデン人の仲はおっぱいも北欧型と思われます。色素が薄く、乳首はピンク、そばかすが浮かんだ肌から静脈が透けて見える。そんな美巨乳を想像しちゃいますね」(八木氏)

日テレきっての肉食獣といわれた石田エレーヌアナは、4月にIT関連企業勤務の一般人と電撃入籍。9月に妊娠を発表し、12月から産休に入っている。
「かつて"パイ圧"で、服のホックを弾き飛ばしてしまった石田アナのこと。妊娠して、さらにおっぱいが膨らんでいることは確実です。まさか、ダンナさんと母乳プレイはしないと思いますが……」(八木氏)

復帰後は、得意のぶっちゃけトークで、母乳にまつわるエロ話をすることもありそうだ。

12月19日公開のvol.3に続く・・・。

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