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2012年芸能美女「輝く! おっぱい大賞」発表! vol.4

[週刊大衆12月24日号]

最後は特別表彰。五輪イヤーの今年は女子アナやキャスターの活躍が目立ったが、「胸の大きさにかけては女子アナ界ナンバーワン」といわれているのが、NHKの杉浦友紀アナだ。

今春から『おはよう日本』でスポーツコーナーを担当しているが、「彼女はよく野球場に取材に来てますが、服装は地味で、肌の露出度はゼロ。ただ、バッグをたすきがけにしているため、ストラップが胸を押し上げる格好になり、本人の意図と別に、巨乳が目立ってしまうことがあるんですよね(笑)」というのは、女子アナ評論家の高島恒雄氏。
さらに、「TBSの田中みな実アナも、かなりの巨乳。夏目三久も、見た目以上に深い谷間の持ち主です」

AKB48を「卒業」した直後に、泥酔&号泣現場を激写され、佐藤健に"お姫様抱っこ"をされてパンツ丸見えになってしまった前田敦子も、均整の取れたナイスバディの持ち主で、おっぱいもなかなかのもの。
「映画『苦役列車』では、前田がキャミソール1枚でズブ濡れになるシーンがありましたが、肉感的でエロかったですね」(八木氏)

夏の総選挙で「1位」を奪還したAKB48の大島優子も、小柄ながら豊かな胸と深い谷間に定評がある。

真木よう子のGカップ乳も、存在感は抜群だった。
「フジの秋ドラマ『遅咲きのヒマワリ』では、彼女が女医に扮してましたが、白衣の下の巨乳のありさまを想像するだけで、股間がビンビンになりましたよ」(下関氏)

巨乳にも美乳にも感謝あるのみ――おっぱいよ、今年もありがとう!

12月21日公開のvol.5に続く・・・。

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