日刊大衆TOP 芸能

"クール"な真木の"ブリッ子"な素顔

[週刊大衆12月31日号]

「生殺しですよォ~」

こんな声が聞こえてきそうなのが、真木よう子(30)が主演を務める現在放送中のドラマ『遅咲きのヒマワリ』の撮影現場だ。

制作スタッフは「まったくイメージと違うんですよ」といい、こう続ける。
「巨乳美人妻として知られる真木さんは、真面目でとっつきにくい印象でしたが、いざ撮影が始まると、男性スタッフや共演者にブリッ子キャラで甘えてきて、可愛すぎるんです。甘えん坊なのに、3歳児の母というギャップもエロい」

"忙殺"されるスタッフたちは、エロ進化した彼女に"暴発"寸前だというのだ。
「今回は臨床医役で、白衣姿。巨乳女医が語尾を伸ばす口調で、"お疲れさまァ~"とスタッフに声をかけてくれたり、カットが多いと、"え~、またカット~"と唇を尖らせて、甘えた口調で話すんですから、たまりません」(前同)

ロケ先の宿では共演者と酒を飲み、陽気にバカ騒ぎをしていたという。クールな彼女のこの変身ぶり。いったい何があったのか!?
「今回の役柄は脳天気な感じの天然系のキャラ。その役に感化されて、彼女自身の性格が柔らかくなったのでは?」(同)

来夏公開予定の映画では、人妻役で濡れ場を披露するという真木。そこでも役に感化され、さらなる"エロ進化"を遂げてほしい!

この記事が気に入ったら
をしよう

いいね!

@taishujpさんをフォロー

大衆のオススメ


オススメタグ


人気記事ベスト10


日刊大衆公式チャンネル


Copyright(C) 日刊大衆 Futabasha Publishers Ltd. All rights Reserved.