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加藤綾子アナVS高島彩 女子アナ界新旧エース「熟れ蒸れフェロモン3番勝負」 vol.2

[週刊大衆1月7日・14日合併号]

最後は、"夜の性活"対決だ。高島は騎手の武幸四郎、ITバブル絶頂期には、"ヒルズ族"の有名社長ら華々しい人たちとの熱愛が噂されたことも。

その彼女の熱愛遍歴から、前出・片岡氏は高島の"床事情"をこう読み解く。
「彼女は数々の熱愛現場の写真を撮られているんですが、どれも密会現場に入ってから出てくるまでが異様に長いんです。まさに、張り込み泣かせの彼女は、時間をかけて、ゆっくり丁寧に、濃厚なのが好きなのではないでしょうか?(笑)」

一方の加藤アナは、入社前、過激な演出で話題になった昼ドラ『牡丹と薔薇』を見て、"このブタ!"というセリフにハマって、よく使っていたことを『ウチくる!』で同級生が暴露し、ドS疑惑が急浮上。
「しかも、12年11月にはブログで、"トロッと濃厚で喉を通るときにほのかにスッとして……"と、"ごっくん"を想起させるドスケベ発言。ベッドでは男に馬乗りで、お口でいろいろと吸い尽くしてのかも」(前出・芸能記者)

「どっちともしたい!」が全男性の本音ということで勝敗はドローで、3番勝負は引き分け。

女王を追い詰めた加藤アナに、エースのプライドを守った高島。2人が、今後もフェロモンを振りまいてくれることを願うばかりだ。

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