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鶯谷発芸能人、スポーツ選手「フーゾク珍事件簿」 vol.2

[週刊大衆1月7日・14日合併号]

Aはいつもレギュラー番組の出演後、ウキウキしながら鶯谷のホテル『S』を訪れるというが、数年前まで彼は、その時間帯には隣り町の吉原に頻繁に顔を出していたという。ほかにも、「実は、大相撲の元横綱・B親方も最近になって鶯谷の常連になったようです。力士といえば、吉原通いが定番だったんですけどね。ほかにも、歌手としても活躍するイケメン俳優・Cも、最近、鶯谷に進出してきたそうです。彼は、以前は池袋周辺のデリヘルの常連だったようなんですがね」(風俗雑誌編集者)

というように、いま鶯谷への"鞍替え"有名人が急増しているというのだ。

昨今、多数の芸人たちが"熟女好き"を表明しているが、彼らは、"熟女の聖地"鶯谷に、しっかりと足を伸ばしている。

前出のルアさんは話す。「やっぱり有名なのは、中堅芸人のDさんかなあ。彼にしたら私なんて、ひよっ子なんでしょうね。だって、彼の熟女好きはハンパじゃないんだもん。なにしろ60代の"スーパー熟女デリヘル"が、どストライクっていうからね~」

ちなみに、Dは人気漫才コンビの一人で、恐妻家としても有名だ。
Dの後輩芸人・Eも、鶯谷の熟女デリヘルが大好き。
「Eは人妻デリヘルの常連みたいですが、いつも自宅に呼ぶそうです。その店のウリは、"アナル即舐め"。アナルを舐められてヨガっている姿が目に浮かびますよ」(前出・風俗誌編集者)

1月12日公開のvol.3に続く・・・。

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