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高岡早紀VS長澤まさみ「最新映画ボッキン濡れ場」誌上対決 vol.2

[週刊大衆1月21日号]

「男に迫られて抵抗するものの、高岡はワンピースを脱がされてしまいます。しかし、後ろから円を描くように激しくバストを揉みまくられる。それでも、彼女はカラダを許すことはなく、"(生理が)始まっちゃった"と、フェラで男を鎮めることにするそうです」(前同)

なんでも、自ら男の腰に巻かれていたバスタオルを剥ぎ取り、持てるテクニックを駆使して、"ジョボボボ"とイヤらしい音を立てる、というのだ。その後、「快感に身体を脈打たせる男の股間に、高岡はしばらく吸いついたまま、艶かしい表情を浮かべているとか」(前同)

映画評論家の秋本鉄次氏も、高岡には大きな期待を寄せているという。
「『忠臣蔵外伝 四谷怪談』で見せた伝説の巨乳は、いまも脳裏に焼きついていますからね。18年を経て40歳となったいま、あの巨乳が、どんな変貌を遂げたのか。ただ脱ぐだけでなく、騎乗位などで、しっかり揺らしたうえで検証できたら最高でしょうね」

一方の長澤も、負けてはいない。
「『モテキ』の"乳モミ"を超える、"指入れ"シーンがあるといわれているんです」(映画関係者)

これが本当なら、早くも今年一番のヒットは約束されたようなものである。
「バイト先のキャバクラで、しつこく迫る中年サラリーマンの客が、1万円をちらつかせながら、長澤のバストを乱暴に揉む。嫌がる彼女ですが、耳元で何かを囁かれると、観念したように店の隅に場所を移し、スカートの中に手を突っ込まれ、気持ちとは裏腹に、次第に男の手の動きにカラダが反応してしまうというんです」(前同)

ほかにも、ラブホエッチや台所ファック、さらには彼のために悪徳プロデューサーにカラダを投げ出すシーンまで、台本には盛り込まれているというのだ。

コラムニストの下関マグロ氏が注目するのは、彼の子供を妊娠してしまうというシチュエーションだ。
「要するにですよ、今回、長澤さんが演じているのは"ナマ中出しを許す女"ということなんですよ」

男の暴発に「あっ!」と声を洩らしながらも、"ビクン、ビクン"と痙攣する男を、優しく包み込むようなシーンがあったら最高だというが……。
「そこまでいかなくても、表情や動きの中に、そんな女性の優しさが表現できていたなら、とんでもなく色っぽい長澤さんが見られるはずです」(前同)

いずれにせよ、今年の映画界が、この2人を中心に回ることは間違いなさそうだ。大胆艶技の競演を楽しみに、公開を待つこととしよう。

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