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やっぱり!「酒好き&呑ん兵衛は遺伝だった」

[週刊大衆11月10日号]

酒の好みは、遺伝子が決めていた! 米・ペンシルバニア大学のJ・ヘイズ食品科学教授によると、自分が飲んだ物をおいしく感じるかどうかは、苦味の受動態遺伝子である「TAS2R13」と「TAS2R38」が決定。
苦味を感じるのに個人差があり、それがビール党かウィスキー党に分かれる要因になるとか。ただし、年齢を重ねることで慣れることもあると。

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