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40代熟れ頃美女優「SEXしたがり度」ランキング ベスト10 vol.1

[週刊大衆1月28日号]

「人の顔は先祖からの遺伝的な要素だけでは決まりません。その人の生活習慣や性格、経験などによって、表情も変わり、顔立ちだって変化していきます。特に女性は40代になると、いろいろな事情が顔相に色濃く表われるんです」
こう語るのは1万人以上の"人の顔"を診断してきた顔相学者の小野十傳氏だ。

あらゆる"秘密"が顔に隠されている……ならば、オヤジ族が一番知りたいのはSEXの秘密だ。そこで今回は、いまが熟れ頃の四十路美女優たちの「SEXしたがり度」を徹底検証。四十シゴロのシタガリ美女を丸裸に! 今回は、カウントダウン方式でお届けしよう!

まず、10位にランクインしたのは"結婚しない女"として有名な天海祐希。
「過去には吉川晃司や佐々木蔵之介との熱愛が噂されましたが、どちらも破局。昨年10月、立正大学で行われた恋愛学の特別講義にゲスト出演した際は"理想の結婚? はるか昔に考えなくなった"といってのけましたね」(芸能ライター)

男はウンザリなのか? その答えは麗しきお顔の"ある部分"に隠されていた。
「顔相学では眉間を"印堂"と呼び、ここは女性器のサイズを表わすパーツでもあるのです。見てのとおり、天海さんは印堂がかなり広い。つまり、アソコも大ぶりで、並のイチモツでは満足できない。不満を抱えていますね」(小野氏)

身長も171センチと長身の彼女。結婚しないのは、体の相性の合う相手がなかなか見つからないから!?

天海のように欲求不満が原因で「SEXしたがり度」が高い女優もいれば、逆に性欲が炸裂して発情中の女優もいる。9位の山口智子がそのタイプ。

芸能ジャーナリストの片岡亮氏が、こう証言する。
「昨年11月に、山口智子の不倫デートをスクープしたんですが、ほんと、あれは男狩りでしたね。山口は30歳前後の今風の若い男性とバーでイチャつき、タクシーの車内でも男の体にしなだれかかって、ボディタッチを連発していました」

95年に唐沢寿明と結婚して以来、表舞台から遠ざかっていたが、昨年は16年ぶりに民放ドラマ『ゴーイングマイホーム』に出演。女優としても女としても"復帰中"の山口は、顔相診断で驚くべき結果が出た。
「注目は髪の量です。女性も40代になると男性ホルモンの分泌が強くなり、髪の量は減ってくるのですが、彼女はいくつになってもフサフサ。女性ホルモンの分泌が非常に盛んなんですね。アラフィフを前にしても肌もツヤツヤで、愛液の量も多い。20代の肉体のまま、40代の貪欲さを備えているのです」(小野氏)

8位は、お父サンたちのアイドルである檀れいだ。
「11年に結婚した及川光博とは別居状態。当然、アッチのほうもご無沙汰で、つい先日、"もうこれ以上、私は耐えられない"と、檀が旧友のタカラジェンヌに泣きを入れていたという目撃情報もありましたね」(スポーツ紙芸能デスク)

欲求不満で不倫に走る危険も高い!? しかも、檀の顔相からは意外な"性の悩み"が見えてきたのだ。
「女性の額は"性遍歴"を物語るパーツ。セックス経験が豊富で快感も知っている女性ほど、額がやや脂ギッシュにテカり、シミも多少出てくるんです。ところが檀さんは、赤子の額のように綺麗サッパリ。まだイッた経験がないのかも。40代にして女の悦びを知らない彼女は"このまま人生を終わらせたくない"と焦りを覚えて、したがっていますね」(小野氏)

1月24日公開のvol.2に続く・・・。

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