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40代熟れ頃美女優「SEXしたがり度」ランキング ベスト10 vol.3

[週刊大衆1月28日号]

石田ゆり子が究極の欲求不満型したがり女優なら、2位の松雪泰子は、新たな快感を知り、性欲の暴走を起こしている!?
「いまの彼女は目尻が下がって、福笑いのような顔になっています。これは"悦楽の相"で、ナカの快感を知った女性によくある兆候。男性とすれ違うたび、顔よりも股間に目が行くほど、ペニスが気になって仕方ないはずです」(同)

98年にギタリストの男性と結婚するも離婚。現在は子持ちのバツイチママだが、ときには一人の女として楽しんでいるようだ。

そしてランキングで栄えある1位に輝いたのが、いまやドラマやCMでも大活躍中の鈴木京香だ。

芸能記者がこういう。「とにかく尻尾を見せない女優ですね。昼間は普段着のまま近所で買い物をしているのに、夜になると一変、超セクシーなドレスを着て、出かけるんです。張り込み記者やカメラマンが追跡しても、毎回必ず巻かれてしまう……謎に満ちています」

夜な夜などこに出かけているのかは不明だが、顔相診断では、あらゆる彼女の秘密が明らかになった!
「女性は性的に満たされていると、首回りの肉づきがよくなる。いまの鈴木さんは首がモチモチしており、性を謳歌していますよ。さらに目が"上がり目"になっており、男が何人もいる女性によく見られる顔相なんです。毎晩いろんな男のモノを味わっていらっしゃるのでは」(小野氏)

熟れ盛りの四十路美女優の顔相診断から見えた"四十シゴロ"の秘密の性。読者諸兄も、周りの「SEXしたがり」美女を探してみてはいかがだろう。

1月26日公開のvol.4に続く・・・。

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