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爆弾美女 壇蜜の「美しすぎるアソコの秘密10」 vol.1

[週刊大衆2月11日号]

「とにかく、この年末年始はテレビに出まくり。女性タレントではダントツの出演数で、お正月のお父サンたちを悩殺しまくってくれました」(テレビ誌記者)

いまや日本のセクシーシンボル、平成の観音様といってもいい、壇蜜(32)の勢いが止まらない。

昨年、DVD『色情遊戯』シリーズなどでの超ギリギリ三十路エロスが話題になり、本誌でもグラビアの常連に。秋には、衝撃のSM調教シーンをフルヌードで演じた主演映画『私の奴隷になりなさい』が大ヒット。
「脱ぐ脱ぐといって、なかなか脱がない女優が多いなか、壇蜜は一切の出し惜しみがなく、剃毛シーンや、シャワーオナニー、バイブ調教にまで体当たり。年明けには映画のディレクターズ・カット版が公開され、劇場には連日、大勢の観客が押し寄せています」(映画ライター)

こうして、一気に人気爆発、現在は、バラエティー番組でもお色気を振りまいている彼女。
「お笑いビッグ3のたけし、さんま、タモリも、彼女のフェロモンに骨抜きにされていますし、福山雅治やSMAPの木村拓哉までがファンであることを公言しています」(放送作家)

しかし、壇蜜を単なる"エッチなお姉さん"だと思ったら大間違いだという。
「彼女は、英語教員免許と調理師免許、さらには日本舞踊の名取の資格も持ってぞうけいおり、また文学にも造詣が深い才女でもあるんです。しかも、どんな小さな仕事の現場にも、高級洋菓子の手みやげを忘れないなど、礼儀正しく、とても謙虚。それでいて、期待以上のエロスを振りまいてくれるんだから、誰にでも好かれるんです」(芸能記者)

一度、彼女と仕事をすれば、誰もが"また仕事がしたい!"となるからこそ、現在の人気があるのだ。

というわけで、壇蜜の1メートル以内に近づくという幸運に恵まれ、その濃厚フェロモンにメロメロにさせられた男たちだけが知る、彼女の秘密の"エロいい話"を紹介していこう。

まずは、本誌のグラビア担当編集者が興奮を隠そうともせず、こう語る。
「まだ、ヌード解禁前のグラビア撮影のときのことです。普通のタレントは、乳首が写らないようにニプレスを付けるものですが、彼女は絶対にしないんです。そればかりかヘアが透けないようにするためのアンダーショーツも穿きません。ほぼスッポンポン姿で、平気な顔で現場をウロウロされるものですから、こちらが照れてしまいました」

さすがは壇蜜。自分を"黒髪の問題児"というのも納得だが、この"ノーニプレス主義"には、プロフェッショナルな理由があることを、この編集者は本人から直接聞いたという。
「なぜ何もつけないのか聞くと、"何かを隠そうとしていたら、いい作品はできないと思うんです。隠すのは、私じゃなくてスタッフの皆さんの技量で、私はそれを信頼しているんです"といっていました。そんなことをいってくれるタレントさんは初めてです。それにしても壇蜜のナマ乳、キレイだったぁ~」

本誌でもお馴染みのお笑い芸人・ユリオカ超特Q氏が、昨年5月に、自身のトークライブ『ユリQのアイドルおしゃべり教習所』に彼女をゲストとして招いたときのこと――。
「"壇蜜さんだと、ただ手を(拳固のように)握って見せるだけで、なんだか卑猥ですね"といったら、"そうですか? 上下に動かしてもいないのに?"なんていったり、濡れたグラスを撫でてみせたり、すべての問いにエッチな単語や仕草で返してくれるんです。ビックリしましたよ(笑)」

現在、ユリオカ氏は、スカパー!で放送中の『壇蜜のエプロンディナー』に出演中だが、その収録現場は、壇蜜によるエッチなハプニングの連続だという。
「彼女と私が、駆け出しのグラビアアイドルの部屋に押しかけて、水着&エプロンというセクシーな姿で料理をしてもらう番組なんですが、アイドルより先に、壇蜜さんが水着に着替えてしまうので、最近、番組の趣旨がちょっと変わってきたんですよ(笑)」

これには視聴者は大喜びだが、壇蜜が脱ぐのには、やはり理由があるという。
「アイドルは、まだトークやアピール力が弱いですからね。壇蜜さんが番組を盛り上げようと、文字どおりカラダを張ってくれるんですよ」(ユリオカ氏)

2月8日公開のvol.2に続く・・・。

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