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芸能界「絶対こうなる!」」10大予測 vol.02

[増刊大衆01月28日号]

嘉門洋子に後藤理沙と、13年も多くの大物芸能人がAVデビューを果たしたが、この傾向は14年、さらに加速するという。
「嘉門も後藤もAVではなく、『花と蛇』といった官能映画のつもりで出演しているのがミソ。形としては女優仕事の一環ですから。こうした前例ができたことで、一気に敷居が下がりました。一発逆転を狙うアイドルや女優が、"ギャラもいいし、私も"と、決断しやすい環境になったと言えますね」(AV関係者)

13年も、AVデビュー説がたびたび浮上した元モーニング娘。の後藤真希や、バツイチの高岡早紀など、今年こそは彼女たちの美体が拝めるかもしれない。

しかし、その中でも最有力なのが、酒井法子だ。
「覚醒剤騒動から、12年に復帰し、舞台などを中心に活動していましたが、14年3月公開予定の舞台『手をつないでかえろうよ』をドタキャン。再びのイメージ悪化は避けられません。これでAV出演に王手がかかりました」(芸能記者)

また、王手どころか、AV出演に当確ランプが灯ったのは、バラエティー番組で活躍したあの大物タレント"N"。彼女がAVデビューするという情報を、本誌が独占キャッチしている。
「AVといっても、"女性向けAV"。最近、大人気で、出演するイケメン男優がアイドル化しているほど。カラミはソフトで、女性の望むことを最大限、実現するということで、出演へのハードルも低いし、世の女性のためという大義名分も立つ。Nだけでなく、今後、この女性向けAVで芸能美女がAVデビューするというのも、一つのパターンとなる可能性がありますよ」(前出・AV関係者)

女性向けだろうが、映画作品だろうが、脱いで絡んで、すべてを見せてくれるなら、なんだって大歓迎だ。

02月05日公開のvol.03続く・・・。

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