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TBS田中みな実アナ4月フリー転向でエロ満開!仰天情報 vol.1

[週刊大衆2月25日号]

ブリッ子キャラで人気者となり、いまやTBSのエース女子アナに成長した田中みな実アナ(26)にいま、異変が起きている。
「最近の彼女は、かつてのような弾けた笑顔は影を潜め、表情が曇りっぱなし。アナウンス室でも、一人でポツンとしていることが多くなっているんですよ」(TBS関係者)

彼女の表情を曇らせている原因の多くが、交際中のお笑い芸人・藤森慎吾にあることはいうまでもない。
「"みんなのみな実だよ!"といっていたのに、"藤森のみな実"になったことへの自責の念で、番組中に涙を見せたこともありました。さらに、その藤森が過去にモデル女性を妊娠、中絶させ、350万円の慰謝料を支払っていたことが明らかとなり、田中アナの苦悩は、さらに大きくなったんです」(芸能記者)

心労からか"激ヤセ"が指摘され、一部では"30キロ台にまで体重が落ちた"とも伝えられている
「153センチと小柄な彼女ですが、さすがに30キロ台はヤセ過ぎ。健康状態が心配ですよ」(前同)

そんな田中アナを、さらに苦しめているのが、なんと"身内"だというのだ。
「TBSアナウンス室にはもともと、田中アナのブリッ子キャラに反感を持つ先輩アナがいたといいます。藤森との一連のスキャンダルで、"そら見たことか!"と、彼女への風当たりが、さらに強烈に……」(前出・TBS関係者)

その急先鋒といわれているのが、同じTBSで、田中アナの1年先輩の加藤シルビアアナ。
「彼女は、"田中みな実が嫌い"と公言しており、先日も、ラジオ番組で"個人的に嫌いなんですよね。田中みな実のことが"と、"嫌い"を強調していました。10年から2年間、働きながら一橋大学の大学院に通い、国際関係論を勉強するなど、本格派を目指す加藤アナには、ブリッ子キャラの田中アナが疎ましいはず」(前出・芸能記者)

そもそも、TBSアナウンス室は陰湿な体質だという声もある。昨夏には、元TBSの小林麻耶が局アナ時代、先輩や上司から受けたイジメをブログで告白したことが話題となった。
「現在のイジメの標的が、田中アナということでしょう。その前は、やはりスキャンダルの多かった青木裕子が狙われていたそう。結婚や、これといった活動の予定もないのに、彼女が昨年12月末に退社した理由も、このTBSの体質にあるともいわれているほど」(夕刊紙デスク)

田中アナの数少ない理解者の一人が、この青木アナだったことは、よく知られた話。だが、青木アナも退社し、アナウンス室内で田中アナの孤立化は進む一方だという。
「年末年始の特番にも出ずっぱりだったうえに、早くも春の番組改編期の特番からのオファーが彼女に殺到しており、彼女へのやっかみは増すばかり。以前は、どんな仕事でも引き受けていましたが、最近は、そんな空気を察してか、出演を断わることも増えているようです」(前同)

2月19日公開のvol.2に続く・・・。

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