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美女優たちの「おっぱい潜在視聴率」マル秘リスト vol.2

[週刊大衆2月25日号]

アロマセラピストの真木が作務衣姿で豊満な胸元をチラつかるのもエロいし、尾野が薄手の寝間着姿でソファにゴロゴロする姿もソソる。

ちなみに、「毎回、ドラマの終わりに真木と尾野、瑛太と綾野の4人が、桑田佳祐の主題歌をバックにダンスを踊るんですが、これがエロいのなんの。太腿を剥き出し、胸元を大きく開いたサテンドレスを着た真木と尾野が、乳房を男に押し当てるわ、生太腿を絡ませるわ……ここだけでも一見の価値があります」(夕刊紙記者)

さて、トップクラスのおっぱい潜在視聴率を誇る上戸彩(27)が、前科のある女性を演じるのが『いつか陽のあたる場所で』。
恋人だったホストに命じられるまま昏睡強盗の片棒を担ぎ、懲役7年の実刑判決を受けた彼女が、同じく前科を持つ飯島直子と懸命に生きていくという内容。
「飯島直子と一緒に走るシーンでは、2人揃って、おっぱいをブルンブルン揺らしてました。あれは絶対、狙ってます。NHKもわかってるな、と嬉しくなりましたね」(八木氏)

さらに、おっぱい絡みではこんなシーンも。マッサージ店に就職した上戸の肩を揉みながら男性店長が、「彼氏、いるの? 僕でよければ、いつでも相手になるよ」といい寄る。

店長の手が肩から胸に下り、彼女の巨乳が、あわや揉みしだかれる! と思った瞬間、店長を突き飛ばして難を逃れるのだが、「とにかく、その責めに耐える表情が絶品。あそこまでリアルな演出は、民放では考えられません。上戸の衣装も、最も巨乳が強調される薄手のニットが多く、作り手側も一体となっていますね」(民放局ディレクター)

かつての隠れ巨乳は、どこへやら。おっぱいの魅力を前面に押し出ている新妻・上戸なのだ。
「現実の視聴率が上がってこないことだけが悩み。やはり、前科のある女性を演じるには、上戸はあまりにもキュートなんでしょうか……」(テレビ誌記者)

2月22日公開のvol.3に続く・・・。

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