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美女優たちの「おっぱい潜在視聴率」マル秘リスト vol.3

[週刊大衆2月25日号]

一方、仲間由紀恵(33)が、関わった男を次々に破滅させていくのが『サキ』。
「世のアンチ巨乳派にとって、仲間は女神。代表作の『トリック』(テレ朝系)でも、"貧乳キャラ"です。ひとたび役にハマると凄いパワーを発揮する仲間は"微乳系おっぱい潜在視聴率女王"といったところでしょう」(前出・平林氏)

その"微乳系"のニューフェイスが、『ビブリア古書堂の事件手帖』に主演する剛力彩芽(20)。

胸に関しては、まだまだ伸びしろがある彼女だが、均整の取れたプロポーションには定評がある。
「剛力は動いているときが一番魅力的なのに、『ビブリア~』の彼女は無表情で無口な女の子の役。これでは、彼女のよさが生きてこない。CMのノリで、ドラマにも出るべきでしたね」(八木氏)

それでも視聴率がそれほど落ち込まないのは、おっぱい潜在視聴率のなせる業なのかもしれない。

『夜行観覧車』は、鈴木京香(44)が演じる平凡な主婦が、高級住宅地で起きた殺人事件に巻き込まれていくサスペンスドラマ。
「日本を代表する美人女優の鈴木京香が、生活感あふれる主婦を演じるというミスマッチが魅力。こういう京香も全然アリだと思います」(八木氏)

さて、最後に、本誌イチ押しの女優をご紹介しよう。

グラビア出身で、09年の朝ドラ『ウェルかめ』に主演。以降、ほぼ毎クール、ドラマに出演し続けて、昨年は『花のズボラ飯』(TBS系)に主演。今クールは『dinner』に出演中の倉科カナ(25)だ。
「膝丈のスカートの黒いスーツに蝶ネクタイ、白いシャツという凛々しい正装がソソります。白シャツの下に、B89・Fカップの爆乳が潜んでいると思うと、たまらない。まだ25歳で、おっぱいにも張りがあり、乳首もツンと上を向いているハズです」(前出・下関氏)

気がつけば、チャンネルを合わせ、ドラマに見入っている――。彼女たちのおっぱいには、そんな魔力が潜んでいるのだ!

2月23日公開のvol.4に続く・・・。

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