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低視聴率の影響!? 社食VS 高橋真麻アナ

[週刊大衆2月25日号]

今年もフジテレビの絶不調が続いている。
「低視聴率が原因での番組の打ち切りが相次いでいます。制作費1億円近くかけて秋にスタートした料理番組『アイアンシェフ』も、3月で終了のようですね」(テレビ誌記者)

一昨年、日テレに抜かれた年間視聴率争いは昨年、テレ朝に抜かれ3位転落。
「この順位によって広告費は決まります。減給は必至。諸経費の削減も厳しくなるでしょうね」(フジ社員)

というが、厳しい経費削減がすでに始まっていると思える話が伝わってきた。
「先日、18階の社食『DAIBA』に行ったんです。そこはスタッフ割引で280円の副菜バイキングが魅力なんですが、ランチタイムの終わりに行ったら、ほとんどのものがなかったんですよ」(制作会社のA氏)

A氏は仕方なく残っていた野菜を取っていると、「そこに高橋真麻アナ(31)が来たんですが、いきなり"なんなの、葉物も何もないじゃない!"と声を荒げ、ブチ切れたんです。さらに彼女は、ふてくされた表情で、そこから1ミリも動かなくなったんです」(前同)

約10分後、店員は渋々サラダなどを運んで来たという……。さすが桃太郎侍の娘。筋が通っていないことは絶対に許せないようだ。

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