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人気フリー女子アナ「ムンムン私生活セックス」地獄耳リポート vol.1

[週刊大衆3月4日号]

局アナから、フリーに転向して荒稼ぎすることは、女子アナの出世コースだ。
フリーになって仕事もバリバリ、男もバリバリ。そんな彼女たちの知られざる「夜の顔」を覗いてみよう!

人気デュオ『ゆず』の北川悠仁と、一昨年10月に結婚した高島彩(34)は、その典型的な例だろう。
「結婚から1年ちょっとなので、まだまだ2人はアツアツです。横浜周辺で仲睦まじくデートするアヤパン夫妻の姿が、しばしば目撃されていますよ」というのは、女子アナ評論家の高島恒雄氏。
「フリー転向後はCMでも活躍しているアヤパンですが、気がかりなのは、このところ彼女を司会に起用した番組の視聴率が、よくないこと。この春にスタートするフジの日曜夜9時の新番組が、彼女の正念場になりそうです」

もっとも、年齢的にそろそろ子作りに本腰を入れたいアヤパンからすれば、いまは視聴率よりエッチのほうが大事かもしれない。
「『めざましテレビ』時代、またロデオマシンに跨がり、絶妙な腰使いを披露したアヤパンですから、夫の上に強引に乗りかかるぐらいはしているかもしれません」(芸能記者)

フジテレビ時代、そんなアヤパンの妹分として、プライベートでも仲がよかったのが中野美奈子(33)だ。
10年3月に、4歳年上の整形外科医と結婚し、昨年7月にフジを退社したナカミー。「夫を支えたい」と家庭に専念するかと思いきや、9月に芸能事務所入りしてフリーになった。

ナカミーといえば、先月発売のモード誌『Numero TOKYO』のグラビアに登場。インタビューで「フジは地獄」と発言して、物議を醸したばかり。

それはさておき、彼女の場合、子作りがかなりのプレッシャーになっているという意見もある。
「彼女も夫も、実家が病院を経営してますからね。両家とも跡継ぎを一刻も早く欲しがっているんです。延び延びになっていた夫の海外赴任も決まったようで、3月にシンガポールに移住してからは、エッチ三昧の日々になりそうです」(前出・芸能記者)

ナカミー妊娠のニュースが聞ける日は近いかも。

同じフジOGの平井理央(30)は、昨年7月に同僚ディレクターと結婚。9月末に寿退社をした。
「夫は、彼女が入社2年目の06年に"軽井沢1泊ドライブ旅行"をスクープされたときの相手。6年越しの交際を実らせたわけで、一部に"もう倦怠期なんじゃないの?"と揶揄する声もありますね」(女子アナウオッチャー)

今年の元日付けで、姉の真央さんが社長を務める個人事務所『dejaneiro』に所属することになった彼女だが、「真央さんは以前、大手広告代理店に勤務していたヤリ手。早くも理央にダンロップのCM出演を持ってきました」(前出・芸能記者)

フリーのタレントとして先日、古巣フジの『ウチくる!?』に出演した平井は、のろけまじりに夫婦生活をぶっちゃけてみせた。
「彼女は、ちゃんと夫婦のマンネリを打破する工夫もしているみたいですね。ダンナに"私たちが、まだつき合っていない設定で話して"とか、"初めてのデートのときみたいに誘って"とか、けっこう無茶振りしているらしい。おそらく"初めてしたときみたいにエッチして"とかもいってるはずですよ(笑)」というのは芸能ライターの織田祐二氏。

状況に合わせて、いろんなコスプレもしている!?

2月26日公開のvol.2に続く・・・。

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