日刊大衆TOP 芸能

人気フリー女子アナ「ムンムン私生活セックス」地獄耳リポート vol.2

[週刊大衆3月4日号]

昨年12月にTBSを退社した青木裕子(30)は"事実婚"状態が続いている。相手は、いわずとしれたナインティナイン・矢部浩之だが、「矢部は相変わらず、のらりくらり。最近では"一緒に暮らしてるんやから、それでええやん"と、結婚を渋っているという話も伝わっています」(夕刊紙記者)

そうこうするうち、青木は大手芸能プロに入ることを発表。なにしろ、青木アナは以前、「1年に300回」イタすと発言したツワモノ。40代の矢部にとっては手強い相手である。
「300回とはいかなくても、その3分の1ぐらいは矢部のノルマになっているのでは」(前出・芸能記者)といわれるぐらいだから、もしかしてオメデタが先に来る可能性もある!?

一昨年8月、日テレを退社した西尾由佳理(35)は、10年9月に売れっ子のCMプランナーと結婚。結婚当初は「いまのところ料理はしてないです。逆に、彼に作ってもらっている」と、おのろけモードで話していた彼女だが、「徐々に料理も作るようになったそうです。クールな西尾が、彼の前ではデレデレになってしまうほど夫婦仲は良好です。もっとも、彼女は4月からフジの情報番組『知りたがり!』の後継番組の司会に起用されることになったので、当分、子作りはお預けでしょうけど。きっと、エッチのときは甘えモード全開のはず」(前出・女子アナウオッチャー)

3月いっぱいで打ち切りになる『知りたがり!』で司会を担当しているのが、元NHKの住吉美紀(39)。視聴率が1%台ということもあった同番組の名物といえば、彼女がヨガのポーズを実演・解説しながら、天気予報をする"すみきちのヨガ天"コーナーだ。
先日放送された『知りたがり!』でも、タンクトップにスパッツ姿の彼女が、見事なブリッジを披露してくれたのだが、「打ち切りが決まった番組特有のヤル気のなさ、ユルさが漂うなか、住吉が取るポーズからは"エロ痛々しさ"が漂ってました」(テレビ誌記者)

そもそも"ヨガ天"は、住吉がヨガのインストラクターの資格を持っていることから企画されたコーナーなわけだが、「なんと、彼女は先日、ふんどしの愛好者に贈られる『第2回ベスト・フンドシスト』大賞を受賞してるんです。ヨガにふんどし……いったい彼女は、どこに行こうとしているんでしょうか(笑)」(前出・織田氏)

NHK時代に離婚を経験している彼女だが、一昨年3月には、7歳年下の新進俳優・谷部央年との熱愛が報じられたこともあった。
「彼とは現在も続いているはずですが、住吉には結婚にこだわる気持ちがないようです。マイペースにエッチを楽しんでいるのでは?」(前出・芸能記者)

NHK『サタデー&サンデースポーツ』で、全国区の人気者になったフリーの山岸舞彩(26)は、4月から日テレ『NEWS ZERO』に移籍。カルチャーコーナーを担当する。
「民放に出演することでミニスカの丈はさらに短く、肌の露出はさらに過激になる可能性がありますね。マスコミによる彼女の現在と過去のスキャンダル探しがエスカレートすることは必至。現にいろんな噂がありますが、私の知る限り信憑性のある話は皆無のようです」(前出・高島氏)

当分の間、彼女の男ニュースは"ZERO"でお願いしたいが、民放に移ってココロもエッチも全開になる可能性は大だ。

コンドームの箱を抱えて微笑む写真が流出するスキャンダルで、日テレを退社した夏目三久(28)は、産休に入る鈴江奈々アナに代わって、4月から『真相報道バンキシャ!』のサブ司会に抜擢され、古巣に凱旋することになった。
「例の写真の流出で、彼女も一時は極度の男性不信に陥ったようです。1年ほど前に"彼氏はいない"といってましたが、その後も男の噂は聞きませんね」(高島氏)

古巣へ意地を見せるために、いまは"禁欲の日々"か!?

2月27日公開のvol.3に続く・・・。

この記事が気に入ったら
をしよう

いいね!

@taishujpさんをフォロー

大衆のオススメ


オススメタグ


人気記事ベスト10


日刊大衆公式チャンネル


Copyright(C) 日刊大衆 Futabasha Publishers Ltd. All rights Reserved.