日刊大衆TOP 芸能

志村けんと関根勤ヤキモキ優香「32歳の発情期突入!」 vol.2

[週刊大衆3月4日号]

しかし、2万人の鑑定歴を持つ運命鑑定士・小野十傳氏は、「現在、性的な満足は得られていないと思われます」と、"優香の真実"を、こう読み解くのだ。
「最近、右の額の小さなホクロが濃くなっているんですが、これはSに目覚め、性が暴走モードに入ったことを示しています。同時に飽きっぽい一面をも示しているので、一人の相手と長続きしないんです」

さらに、続けて、「胸元のホクロは、愛情深さの証でもありますから、新しい男にはとても優しいんですが、満足させてもらえないと、すぐに飽きてしまう。そんな恋愛が多いのではないでしょうか」

噂になった山中は、かつて「デートに行くよりも先にエッチすることが多い」「初体験は中学。童貞を捨ててからオナニーは一度もしていない」などと発言をした、バンド界きってのサオ師として知られる存在。

だが、そんな彼でさえも優香を満足させることはできなかったということか!?
「水着ショットを見ると、彼女はヘソの位置が、普通よりも上にあることがわかります。これは子宮が深く、性感帯が奥にあるということ。つまり、かなりの巨根の持ち主でないと、彼女を本当に満足させることができないんです」(小野氏)

だとすれば、レーザーでグリグリ執拗に男の股間を狙ったのは、なかなか満足させてもらえない、潜在的な欲求不満の表われだったということか……!?

一方、前出の構成作家は優香の急変のワケを、こう分析する。
「最近、志村さんはフジテレビの加藤綾子アナにゾッコンですよね。優香としては、これまで志村さんからのイヤラシイ視線を独占できていたのに、それが急になくなった。カトパンへの嫉妬も相まった発情なのではないでしょうか」

そうだとすれば大変な事態。芸能プロ関係者は話す。
「志村さんは当然として、昔から"優香の子供になりたい"と大ファンを公言し、活躍を見守ってきた関根勤さんも、優香の異変に気づいているでしょうね。もちろん、エッチな進化は大歓迎でしょうが、おかしな相手に唆されてしまうようなことがあったりすればと、心配でしょうね」

だが、あの優香が発情暴走中とあっては、壇蜜もウカウカしていられないところ。13年、本誌はぜひ、"美しすぎる32歳"美女2人の"エロすぎ日本一決定戦"を期待しております!

この記事が気に入ったら
をしよう

いいね!

@taishujpさんをフォロー

大衆のオススメ


オススメタグ


人気記事ベスト10


日刊大衆公式チャンネル


Copyright(C) 日刊大衆 Futabasha Publishers Ltd. All rights Reserved.