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驚異のおっぱい吉高由里子「Eカップ極上肢体」マル秘調査 vol.1

[週刊大衆3月11日号]

女優・吉高由里子(24)のエロ進化が止まらない!
「23日に公開された、彼女の最新主演映画『横道世之介』で、ほどよくムッチリとした、オヤジ好みのエッチなボディが楽しめるんですよォ!」(映画ライター)

吉高は原宿で買い物中にスカウトされ、05年の映画『SEVEN ROOMS』でデビュー。翌年の『紀子の食卓』では、数々の映画賞を獲得して注目の女優となった。そして08年、金原ひとみの芥川賞受賞作が原作の映画『蛇にピアス』でハードなSEXシーンにフルヌードで体当たり。見事、大ブレークを果たしている。
「123分の上映時間のほぼ半分が、吉高のフルヌードでした。彼氏に押し倒されペロペロと舐められる左乳首は完全にカタく尖っており、"あぁぁ……"と切ない喘ぎ声を上げる。ビクンとカラダを脈打たせる様子は、完全に感じていたんじゃないかと思ったほど。手を縛られ、首を絞められながら、後ろから前からSMチックに犯されるシーンもあり、コーフンの連続でした」(前同)

まさに、日本の映画史に残る過激な濡れ場だった。
「同作品で確認できる吉高のバストは、キレイで張りもある美乳ではあったものの、大きさはいいとこBカップと、慎ましい佇まい。オーディションでは、監督の蜷川幸雄氏に"胸、そんなに大きくないけど見ますか?"といって、その場でバストを見せたというエピソードがあります」(同)

ところが、である。『横道~』では"いいとこBカップ"どころか、"見事なEカップ"に成長を遂げているというではないか!
「彼女が演じるのは主人公の恋人のお嬢様。主人公とともにプールで遊ぶシーンがあるんですが、ここで着ているのがフリルのついた清楚でキュートなワンピースタイプの水着なんです。ふわふわのフリルでボディラインがわかりにくいんですが、プールに飛び込むと、フリルが濡れてボディに張りつき、たわわなバストの膨らみを浮かび上がらせるんです」(前同)

さらに、こんなシーンでも、吉高の巨乳化が確認できる。
「ビーチボールで無邪気に戯れる、砂浜でのシーンがあるんです。吉高の可愛らしい笑顔が眩しい、まさに青春の一ページといったシーンですが、水風船のように揺れまくる、胸元ばかりに目が奪われます」(前出・映画ライター)

残念ながら、本作では『蛇にピアス』のような激しい濡れ場はないが、5年の月日を経て、美味しそうに熟れたエロボディが、存分に堪能できる秀作となっている。

となると気になるのは、この"ムッチリエロ化"の原因である。
「彼女は新恋人の存在が明らかになったばかり。彼との甘い日々が、女性ホルモンの分泌量を倍加させ、バストの発育を促した可能性はあります」(芸能記者)

お相手は、ロックバンド『RADWIMPS』のボーカルとギターを担当する野田洋次郎。11年には、NHKのサッカー中継のテーマ曲を担当するなど、実力派のミュージシャンだ。
「1月に俳優仲間の舞台を一緒に観劇したり、野田が吉高のマンションにタクシーで乗りつけるところがキャッチされています。野田は少し前まで、女優の臼田あさ美と同棲状態にあったというし、吉高も1年ほど前は、人気バンド『flumpool』のベース担当・尼川元気と交際していたはずですから、交際歴は浅いでしょう。いまがラブラブの絶頂期かも」(前同)

この野田や尼川だけが、吉高のバストを成長させたのかというと、そうではなさそう。なんと吉高は、この5年間、ほとんど男を切らしたことがないという。

3月5日公開のvol.2に続く・・・。

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