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エロを解放した長澤まさみの禁断の”手マン映画”誌上中継

[週刊大衆3月18日号]

長澤まさみ(25)の"エロ進化"が止まらない。
「彼女が出演する映画『ボクたちの交換日記』が3月23日から公開されます。初めての濡れ場に挑戦するとの噂もあったので、試写会で観てきましたが、いやはや、エロシーンが満載でした!」(映画ライター)

一昨年に公開された映画『モテキ』では"乳揉まれシーン"、昨年のドラマ『都市伝説の女』(テレ朝系)では膝上20センチの超ミニスカ姿を披露。セクシー街道をひた走ってきた長澤だが、本作でも我々の期待以上のお色気シーンを演じているという。
「長澤が演じるのは、昼は薬局、夜はキャバクラで働き、売れない芸人を献身的に支える役。ただ、あわやポロリかと思うほど胸元がパックリ開いたピンク色のドレス姿など、露出度の高い衣装が目白押しです」(前同)

あまりにも薄着すぎて、「寝込んでいる彼氏を看病する場面では、腋の下がガバッと開いたニットを着た彼女が腕を伸ばした瞬間、腋の下に緑色のブラジャーが見えるんです」(同)

天真爛漫な彼女のこと。他人の目など気にしてなんかいないのだろう。

肝心の濡れ場は、大胆な演出が施されたようで、「台本には、長澤がキャバクラで酔客に絡まれ、パンティの中に無理矢理、手を突っ込まれる場面もあったそうなんですが、さすがにその話は立ち消えになったそうです。キャバクラで酔客に絡まれて膝に手を置かれたり、肩に手を回されたり、顔を近づけられて、あわやディープキスと、寸止め感が満載で、いやらしかったですね」(芸能記者)

公開日まで1カ月を切った。首を長くして待とう。

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