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言葉でイカせる!壇蜜「エロエロ語録」傑作選 vol.2

[週刊大衆3月18日号]

壇蜜のエロエロ語録はまだまだある。
「テレビで"大陰唇"っていったら、みんなシーンとなりました」(『FLASH』誌)
「なんで、あそこって黒ずむんでしょうね」(同)
「後悔よりも先に勃っちゃったものがあるんじゃない?」(初の冠テレビ番組『業界用語の基礎知識壇蜜女学園』)
「(お仕置きで)男性の局部にかんぴょうを巻いた経験がある」(映画『フリーランサーNY捜査線』の公開記念イベントで)
「家に帰っても一人でやることがない。種をまく人急募です」(サンケイスポーツ紙を訪問して)
「自分の袋とじ(グラビア)で誰か一人助かるかもしれないって本気で思ってる」(『女性セブン』誌)
「"壇蜜"という漢字2文字を見ただけで男性が元気になるのを目指してます」(『私の奴隷に~』の舞台挨拶で)

サービス精神もあるだろうが、やはり壇蜜はタダ者ではない。
たとえば、『女医が教える本当に気持ちのいいセックス』の著者で産婦人科医の宋美玄氏と対談した際、「つき合った男性から"名器"といわれていたりして?」と聞かれ、こんなことをいっている(『週刊ポスト』誌)。
「前につき合ってた人に"アソコでバナナちぎれる?"って聞かれてやったことがあるんですけど、無理でした(笑)」

愛する男のためならバナナ切りにも挑戦する壇蜜。バナナはちぎれずとも、きっと優しくオトコを包み込み、極楽世界へと導いてくれるに違いない。

2月半ばに発売になったばかりの初の著書『蜜の味』(小学館)でも過激なエロエロ語を連発している。
「男性に喜ばれるセックスの秘訣を、"精液を慈しむことです"といい、"私は、好きな男性とのセックスで、大以外ならなんでも飲みます"とまで明かしています」(出版関係者)

最後に、前出のユリオカ氏が、こうまとめてくれた。
「彼女の言葉には、いつも"知性"と"痴性"、そして大人の遊び心を感じます。彼女自身が、本当に、性の世界を楽しんでいるからこそ、そういう言葉がいつでも出てくるんでしょうね」

壇蜜さん、男をお口でイカせるのも、お得意のようで。

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