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フジ三田友梨佳アナ「エロエロお嬢様フェロモン」ヤバすぎる~っ! vol.1

[週刊大衆3月25日号]

フジテレビのカトパンこと、加藤綾子アナといえば、いまや"絶対女王"といわれる人気者。その彼女を猛追しているのが、今年で入社3年目のミタパンこと、三田友梨佳アナ(25)だ。
「正月特番の『草彅剛の女子アナスペシャル』でも、ミタパンは『めざましテレビ』の先輩、カトパンや生野陽子アナを差し置き、"なでしこ女子アナNo.1"に選ばれていますからね」
こう指摘するのは、芸能ライターの織田祐二氏。

「手相で占う"最強運女子アナ"も、ミタパンが1位だった。金運は"女社長に多く、仕事が大成する相"だというし、人気運も"人気線が3本あるのでスターになれる"とベタボメ。フジが三田アナを猛プッシュしていることが、如実に伝わりました」(前同)

現在、彼女の担当番組は『めざにゅ~』(水)、『めざましテレビ』(水、木)と『めざましどようび』(スポーツ)。『笑っていいとも!』で木曜のテレフォンアナ、『アイアンシェフ』や『とんねるずのみなさんのおかげでした』にも出演し、幅広く起用されている。

入社翌年の12年1月から10月まで、フジの新人女子アナの登竜門的番組"パンシリーズ"の7代目として、お笑いコンビのパンクブーブーとともに『ミタパンブー』に出演。一躍、注目された三田アナ。
「同年8月には『恋のミタパン』でCDデビュー。可憐なセーラー服姿も披露しました。ひざ上20センチの紺スカートに、紺のハイソックスという"純正女子高生仕様"が、なんともエロくて可愛かったですね」(スポーツ紙記者)

TV美女研究家の八木晶王氏も、その姿に刮目したという。
「スレンダーなのに、ほどよく肉がついているのがイイ。太腿も意外にムッチリしている。美形でスタイルがいい彼女なら、何を着ても似合うので、今後もナース、CA、女教師と、いろんなコスプレで視聴者を楽しませてほしいですね」

そんなミタパンだが、芸人と絡む能力には天性のものがあるという。
「とにかく、空気を読むというか、アドリブの対応能力が半端じゃない。女子アナでも三本の指に入るでしょうね」(放送作家)

むろん、そんな彼女には大物芸人もゾッコン。
「『みなさんの~』では、石橋貴明や木梨憲武に可愛がられ、ミニコントでバナナマンの日村勇紀にセクハラまがいのハグをされるのがお約束。抱きしめられたミタパンは"何するの~ッ!""キャ~ッ、イヤイヤ、やめてェ~!"と、男のスケベ心をくすぐるナイスなリアクションを見せてくれます」(テレビ誌記者)

コントもノリノリで、おバカも厭わないミタパンは、芸人にとって、イジリ甲斐のある女子アナなのだ。
「ただ、手が早い芸人たちも、彼女のあまりのお嬢様ぶりを知ると、簡単には手が出せなくなるようですよ」(芸能ジャーナリスト)

それも道理。三田アナの実家は、ミシュラン日本版で三つ星に輝いた創業百年の老舗料亭。由緒正しい江戸っ子の家柄なのだ。
「三田アナ自身も日本舞踊の名取りで、高校時代に米国留学経験があり、英語が堪能です。青山学院大では硬式野球部のマネジャーを務めながら、成績優秀者に贈られる学業奨励賞も受賞と、正真正銘のお嬢様です」(女子アナウオッチャー)

前出・織田氏がいう。「女子アナ特番でカレーの隠し味を当てる企画があったときも、ミタパンは生クリーム、味噌、梅干し、ピーナッツバター、塩辛と、ただ一人、全問正解だった。ダテに1人3万円はする超高級料亭の娘ではないと、納得させられました」

3月19日公開のvol.2に続く・・・。

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