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志村けん「50億円大奥」美女寵愛争奪お色気大作戦 vol.2

[週刊大衆3月25日号]

この新設された"女子アナ側室"には、TBSの枡田絵理奈アナ(27)も参入し、殿中燃ゆるデッドヒートを繰り広げている。
「枡田は、TBSラジオ『志村けんの夜の虫』で志村の相手役を務めていますが、昨年末の『ひるおび!』でのインタビューが印象的。胸元ザックリ&二の腕全開という露出で迫る気合の入りよう。甘い声で好リアクションを見せる彼女に、志村の鼻の下は伸びっ放しでしたね」(芸能ライター)

というから、女子アナ側室バトルは、加藤、田中、枡田アナの三つ巴の様相を呈しているのである。
「今回の誕生日会、注目すべき点がまだあります。"見習い女中"ともいうべき新参者が、さらに2人加わっています」(前同)

一人は、俳優の仁科克基と離婚したての多岐川華子(24)で、「志村とは、『だいじょうぶだぁ』でコント共演済みで、大チャンスを迎えています。誕生日会も開始早々から参加しています」(同)

また、意外なところでは、AKB48からの卒業が決まった板野友美(21)が、志村城の美女大奥入りを志願すべく、最年少で殿の生誕祭を祝っている。
「志村は板野の飛び入りに歓喜し、自身のブログでデレッとしたツーショット写真をアップしたほど。彼女が帰るときには、殿自らが、わざわざ店の外まで見送りに出たほどです。ギャル好きを公言してはばからない殿の、お目にかなったというわけですね」(写真誌記者)

女子アナ側室に加え、見習い女中も増え、オンナの争いは、"平成の擾乱"の様相を呈してきた志村城。

大混乱の大奥だが、殿のお側に長年仕え、安定感バツグンの、みひろ、磯山さやか(29)、原幹恵(25)といった奥女中たちの存在も忘れてはならない。
「着替えシーンや、口に含んだ水をぶっかけられるなど、コントで一番の汚れ役を引き受けてきたのがみひろです。熱愛説が流れ、デート現場をスッパ抜かれたこともありましたが、ただ最近は、出演機会が減っていますね」(女性誌記者)

3月22日公開のvol.3に続く・・・。

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