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高岡早紀、壇蜜etc.美女優「ガチンコ濡れ場艶技」 vol.1

[週刊大衆4月1日号]

「昨年、過激な濡れ場で話題となった沢尻エリカの『ヘルタースケルター』が火種、いまの"壇蜜ブーム"が導火線となって、今年の映画界は花火のように、女優たちの濡れ場がバンバン打ち上がりますよ!」

こう鼻息荒く語るのは、映画評論家・秋本鉄次氏だ。

沢尻&壇蜜効果で、旬の女優の肉体にも"脱ぎたがり"の火がついているという。そこで今回、本誌は2013年公開の映画から、興奮度満点と噂される美女優たちのガチンコ濡れ場を先行公開。さあ、期待と股間を膨らませて、妄想スクリーンをご鑑賞あれ!

まず、この春の注目は、来月27日より公開される『モンスター』だ。主演は四十路となった"フェロモンモンスター女優"の高岡早紀(40)!
「醜い容姿で"モンスター"と呼ばれていたヒロイン(高岡)が整形手術するために、その費用を風俗で稼ぐというストーリーです。高岡がSMクラブのM嬢として働くシーンでは、性具や言葉でなぶられたあげく、アナルファックまでされており、超過激。観終わったあと、しばらく立ち上がれないほど勃起が収まらなかったですね(笑)」(試写を見た芸能ライター)

特に、激エロと評判なのが物語の後半。高岡が故郷の男(加藤雅也)と再会して、海辺の漁師小屋で絡み合う濡れ場だ。
漁網の上に押し倒された高岡。男の手でみるみる衣服を剥がされると、やがて、画面いっぱいに映し出されるのは完熟した四十路の豊乳だ。

ちなみに高岡はいまから19年前、映画『忠臣蔵外伝四谷怪談』で、ボリューム感たっぷりの美巨乳を披露しているのだが、「20代の頃より、いまのほうがずっとエロい。体全体がふくよかになり、おっぱいも一段と大きくなっていましたね。それでいて、ほとんど垂れていない。また、出産経験もあるせいか乳輪や乳首がやや大きくなっていて、"母親のエロス"も滲み出ていました」(前同)

そんな熟れ乳を男は円を描くように揉み回す。指がどこまでも沈み込むような"柔らかさ"も、スクリーンから見て取れるという。

極めつけは正常位。男が高岡の肩を掴んで彼女の最深部まで突き上げるのだ。
「アアアーッ!」
高岡は悦楽の表情を浮かべながら、アクメの咆哮を上げる。当然、乳房も激しく揺れて、エロいのなんの。
「ピーンと尖ったピンク色の乳首は、"吸って"といわんばかりでしたね」(同)

春は高岡の熟女エロス、そして人肌恋しくなる秋は壇蜜(32)が、再び我々の股間を温めてくれるようだ。
「前作の初主演映画『私の奴隷になりなさい』では、夫でない男に調教される人妻役を熱演。野外調教、自画撮りオナニーなどハードなエロシーンが満載。ゆえに、これで壇蜜はエロスを出し尽くしたと思ったんですが……」(映画ライター)

ところが、今年9月公開の主演映画『甘い鞭』は、前作の比ではないという。
壇蜜が演じるのは、"昼は女医、夜はSMクラブに在籍するM嬢"という二つの顔を持つ美女だ。なかでもホテルで3人の客に調教される場面は超ハードコア。
壇蜜はM字開脚で緊縛されてしまうのだ。色白スレンダーで形よい美乳やムッチリとした尻を男たちにまざまざと鑑賞される壇蜜。

「いや、見ないで」と恥じらうが、乳首は硬く尖り、"縛られて感じる真性M女"である証拠だ。
その乳首をつままれると、「アッ!」手足の自由を奪われながらももどかしげに腰をくねらせてしまう。男の手がパンティの中に潜り込むと、「アッ、そこは、イヤッ、だめぇ~、だめぇ~!」

漏れる歓喜の声も艶かしく、実際、男がパンティから指を抜き取ると、指先には糸を引く壇"蜜"が……。
「舐めろ」いわれるまま、恍惚とした表情で自分の愛液を舐める従順な姿も勃起度満点!

3月26日公開のvol.2に続く・・・。

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