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高岡早紀、壇蜜etc.美女優「ガチンコ濡れ場艶技」 vol.2

[週刊大衆4月1日号]

だが、本当にスゴいのは次の輪姦なのだ。無理やり騎乗位で上にさせられた壇蜜の背後から、もう一人の男が迫り、肛門にズブリ。なんと、ヴァギナとアナルに同時挿入だ。いや、違った。あまりの圧迫感に必死で酸素を取り入れようとする壇蜜の口を塞ぐように、3人目の男が仁王立ちで、強制フェラさせるのだ。
「まさかの"三穴姦"。ここまでやる彼女のプロ根性には脱帽するばかり。もはや杉本彩超えは完全に果たしましたね」(秋本氏)

春と秋に強烈な官能作品が公開される2013年。だが、今年は一年を通して日本映画はエロいのだ。まずは、『監禁探偵』(6月1日公開)をオススメしたい。NHK朝の連ドラ『純と愛』でヒロインを演じた夏菜(22)が、生唾ごっくんもののセクシーな姿を晒しているという。
「夏菜が演じるのは謎の少女。ある男に監禁されて、タンクトップ一枚で縛られるんです。ベッドに縛られた彼女の胸元は、推定Eカップの隠れ巨乳がはっきりとわかる盛り上がりぶり。彼女が動こうとすると、乳房がプルンプルンと揺れる始末。ツボを押さえた"艶出"ですね」(映画誌編集者)

夏菜は11年公開の『GANTZ』でも脱いでいるが、芸能ジャーナリストの佐々木博之氏は、「彼女、"裸族"だそうです。家では、風呂上がりに"汗で下着を濡らしたくない"と全裸で過ごしているとか。つまり、彼女は脱ぐことに抵抗がないんです」と、今後、フルヌード作品に出演することは間違いないのではと話す。

今作でも、こんなシーンが……。
「手錠で男と繫がったままトイレに行く場面では、"音が聞こえたらイヤだから大声で歌って"と、夏菜は男に嘆願するんです。あの恥じらい、最高です」(前出・映画誌編集者)

5月25日公開の優香(32)主演作品『体脂肪計タニタの社員食堂』も見逃せない。前出・映画ライターが語る。
「優香は栄養士役で、劇中はほとんど三角巾とエプロン姿なんです。なんの色気もない姿なんですが、冒頭から1時間後、突然、変なシーンになるんですよ」

それは彼女に思いを寄せる男性社員の妄想シーン。
優香は胸元が大きく開いたセクシードレス姿で、踊りながら登場するという。
「この"乳揺れ"がエロいんです。軽快なリズムに合わせて踊る彼女の胸の谷間をカメラはアップで捉え、プルンプルンと小刻みに震える柔肉を激撮します。心の中で"挟んでもらいてぇ~"と叫んでいました」(前同)

優香のこの"攻め"ぶりを、前出の佐々木氏はこういう。
「現在、タレントから本格女優への転身を図っていますが、かなり苦戦しているのは事実。女優として脱皮するため、今後、映画で脱ぐ可能性は高いですね」

3月27日公開のvol.3に続く・・・。

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