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高岡早紀、壇蜜etc.美女優「ガチンコ濡れ場艶技」 vol.3

[週刊大衆4月1日号]

現役グラドルも次々と過激な作品に挑戦している。

たとえば、昨年7月に巨人の阿部慎之助捕手との密会デートが報じられた小泉麻耶(24)は、今月23日から公開される『暗闇から手をのばせ』で、初主演&体当たりの艶技を披露。
「小泉は障害者専門のデリヘル嬢役で、全身リップやフェラチオ、Fカップの爆乳をさらけ出しての騎乗位スマタにも挑戦。脱ぎっぷりもヌキどころも満点です」(前出・芸能ライター)

さらに、6月15日公開の『フィギュアなあなた』では"日本一エロい体"と評判の佐々木心音(22)が、フルヌードになっているのだ。
「身長167センチ、B88W58H88とスタイル抜群の彼女が"フィギュア少女"となり、オタク男性と奇妙な同居生活を送る物語です。バスルームで体を洗ってもらうシーンでは、たわわな乳房を露わに、局部もボディソープで隠すだけという際どい演出です。セックスシーンも、対面座位で男とネットリとディープキスをするなど、惜しみなくエロ全開しています。大物女優たちも油断していたら、彼女らに一気に追い越されますよ」(前同)

そんな危機感も高まっているのだろう。これまで"脱ぐ脱ぐ"といわれ続けてきた佐藤江梨子(31)も、今秋、ついに濡れ場を解禁する噂が。作品はダウンタウンの松本人志が監督を務める『R100』だ。
「主人公がM男という異色作で、注目すべきは6人の女王様。サトエリを筆頭に演技派の寺島しのぶ、大地真央らが演じています。関係者から"サトエリのボンデージ姿はエロすぎ"と漏れ伝わってきますよ」(映画ライター)

エッセイストの下関マグロ氏も、こう期待を寄せる。
「八頭身ボディで、手足も長いうえ、胸もデカい。サトエリなら黒エナメルのボンデージファッションが最高に似合います。スクリーンいっぱいに、手に鞭を持ち、仁王立ちとなったサトエリが現われたら、その場で土下座しますね」

とにもかくにも"脱ぎたがり"女優が増殖中の日本。今年は映画館に足を運ぶことが多くなりそうです!

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