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とうとう国内からも大ブーイング!! 反日自爆 朴槿惠大統領が安倍首相に「土下座する日」 vol.02

[週刊大衆01月20日号]

次いで韓国メディアも「(安倍首相に)会うこともしないのはあまりに消極的」(『中央日報』)と、大統領批判を解禁。

大統領自ら掲げた【反日のこぶし】を、韓国の財界やメディア、国民らが下ろさせようとしているのだ。

しかも弱り目に祟り目。
大統領の側近らが、汚職等で相次いで辞職する異常事態も発生している。
「朴政権では、大統領選の論功行賞でポストに就いた連中が多かったため、これは身から出たサビです。ただ、朴大統領の右腕だった保健福祉部の陳永長官は、唯一の例外でした。そういう人物までもが愛想を尽かして辞職してしまったのは、異例のこと。彼女はもはや万策尽きたと言えるでしょう」(前出・室谷氏)

身内にまで見捨てられた朴大統領に残された道は、ただ一つ。
安倍首相との会談に応じることだ。

しかし朴大統領は、日本の初代首相・伊藤博文を暗殺したテロリストの安重根の銅像を中国のハルビン(暗殺現場)に作ると宣言するなど、反日政策を最重要政策に掲げてきた人物である。
「安倍首相はまず、これまで朴大統領が日本に対して行った非礼を詫びさせてから、交渉のテーブルにつくべきです」(前同)

追い込まれた朴大統領は、そうせざるを得ない状況にあるようだが、「韓国は謝罪することを嫌うお国柄。朴大統領が安倍首相に首脳会談を打診するだけでも、土下座並みのインパクトです」(前出・記者)

今年、あの傲慢な大統領の"土下座シーン"が見られるかも!?

01月19日公開のvol.3に続く・・・。

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