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G乳99%解禁SEX誌上公開 真木よう子"AV超え"映画!

[週刊大衆4月8日号]

「いや~、AV以上のエロさですよ!」
試写会を見た芸能ライターが興奮して語るのは、映画『さよなら渓谷』(6月22日より公開)に主演した女優・真木よう子(30)。

芥川賞作家・吉田修一の長編小説を原作にした今作で、彼女は謎めいた夫婦の妻を演じている。隣家で起きた殺人事件に真木夫婦も巻き込まれ、その過程で彼女たちの関係が徐々に明らかに……といった内容で、「どんどん引き込まれていく」(前同)という映画なのだが、やはり最大の注目は、真木のセックスシーンだ。
「冒頭から、いきなりの濃厚な"本番"です。芸能界一と名高いG乳を99%解禁し、深い谷間の奥の奥まで見せて、旦那に覆い被さり、セックスを求めます」(同)

一度、場面が変わり、再び冒頭のシーンに戻るが、「まだ2人は真っ最中。季節は夏。扇風機が回るだけのむせ返る暑さの中で、2人のセックスは騎乗位から正常位、そして対面座位へと体位を変えるたびに盛り上がっていきます」(同)

"ガツ、ガツ"と恥骨がぶつかり合うような荒々しい正常位では、真木は顔を歪め、「アアーッ」と激しい息遣いとともに喘ぐ。
「滴る汗、ヌメ光る肌、熱い呼吸、試写室の室温も40度超えでした(笑)」(同)

私生活では3歳児の母である彼女は昨年、常盤貴子の夫・長塚圭史との腕組み不倫デートが撮られ、離婚間近とも囁かれている。
「長塚との"禁断のセックス"または、不倫に激怒した夫との"激情セックス"、彼女のプライベートを想像して見ると、より興奮するのは間違いありません」(同)

すべてを晒した真木の女優魂、あっぱれだ!

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