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高岡早紀「ボイン丸出し 酔いどれ野球拳」スクープ痴態

[週刊大衆03月09日号]

それは突然のことだった。
今年初め、1月6日放送の『好きか嫌いか言う時間』(TBS系)で、
「すごく好きになって、なんとなく先が見えるんだったら、(エッチが)その日でも、アリ」
と"出会って、その日に合体"もヤブサカでないと堂々と宣言したのは、誰あろう"魔性の女"高岡早紀(42)。

「保阪尚希との離婚の引き金となった布袋寅泰とのW不倫以降にも、松尾スズキ、中村獅童、市川海老蔵、勝地涼、木田優夫、堤真一……など、流した浮き名は数えきれません」(ワイドショー制作スタッフ)

根っからの"発展家"を自認する形となった彼女だが、ただ単にセックスをしているだけではない。

今回、本誌は、聞けば鼻血が飛び出そうなエロ衝撃情報を入手した。
芸能記者が言う。
「高岡さんが、行きつけのバーなどによく出没する"酒好きの女"なのは、ご承知のとおりです。で、なんと言いますか、最近は"女子会"をするたびに、毎度、酒を飲んで気持ちよくなってくると、野球拳を始めるとのこと。気前よく脱いで、ワイワイ盛り上がっているというんですよね」

なんとまあ、高岡早紀が野球拳!? 同記者が続ける。
「それも、ノリノリで、ソファの上で飛び跳ねたりするほどの興奮ぶり。みんなして、野球の審判のようにポーズを取って、アウト! セーフ! ヨヨイのヨイ! とガヤガヤしていると、本人が話していたんですよ」

まさか、あまたの男を引きつけた魅惑のGカップを衆目にさらしているのか!? にわかには信じ難い話だが、考えてみれば、それも納得できるというもの。
「考えてもみてください。1991年の宮沢りえ『サンタフェ』に続き、94年、映画『忠臣蔵外伝四谷怪談』でヌードを披露したのが彼女です。女性が脱ぐことへの偏見が色濃くあった90年代に潔く脱いだ、いい意味で、マイペースかつ空気を読まない女。それが高岡早紀なんです」(スポーツ紙記者)

自分の気持ちに忠実なのは結構なことだが、天衣無縫な"魔性の女"。加えて、ご存じのように、高岡のバストが絶品の"ボイン"であることも、多くの男を狂わせてきた原因だ。
「色白で釣鐘型の大型乳房に、500円玉大の薄ピンクの乳輪と乳首を備えた、国宝級の美巨乳です」(同記者)

誰もがムシャぶりつきたくなる、完璧なバスト。
「映画『Female-夜の舌先-』の濡れ場で見せた乳揺れも、すごかった。バックで激しく突かれながら、執拗に男の唇を求めてディープキス。その中で彼女の乳房もユサユサ揺れるんですが、ボリューム感もバツグンで、柔らかさも兼ね備えているように見えました」(映画誌ライター)

人々を魅了してやまない、高岡のボイン。夜な夜な野球拳を楽しんでいるのなら、我々にも拝むチャンスはあるのだろうか。
「高岡さんが飲んでいるのは、六本木界隈のバーが多いですね。芸能人なのに、VIPルームじゃなきゃダメというわけでもなく、お高く止まらず、ラウンジでも普通に飲んでいますよ」(ワイドショー制作スタッフ)
となれば、街へ繰り出してもみたくなる。

前出の芸能記者が言う。
「野球拳では、もちろん高岡さんが、おっぱいをモロ出しにするほどまで負けたことも、一度や二度じゃないと聞いています」
参加者は女子のみとはいえ、ここまでやるとは……。

「今、彼女の周辺で局地的にブームになっているのは、"下だけ脱ぐ"という変種の野球拳だそうです。ノーパンにセーターなんていう変態チックなコスチュームも、ありうるということですよね」(同記者)

ああ、聞けば鼻血が止まらない!
「基本的には、さすがに店の個室でしか野球拳はやってないものの、男性店員が入ってくることもあったと聞いてます。で、"おっぱいを見られるのはマズイ"となって、下だけ脱ぐほうにシフト中だとか」(同記者)

不惑を過ぎても、魔性のエロスはなおも進化中だ!!

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