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TV各女子アナのプロ野球選手狩り「肉弾接待バトル」実況中継 vol.2

[週刊大衆4月8日号]

一方、WBCの宮崎キャンプには、各局のエース級女子アナが集結したが、その中には、TBS『NEWS23クロス』の出水麻衣アナ(29)や、日本テレビ『Going!』の徳島えりかアナ(24)の姿もあった。

昨春、3年ぶりに『23』のスポーツコーナーに戻ってきた出水アナだが、「『23』の復帰会見では、"しばらく婚活は諦めて、仕事に専念します"といっていましたが、そろそろ恋愛を解禁してもおかしくない。なんでも、彼女のお気に入りのプロ野球選手は千葉ロッテの里崎智也だというんですが、なかなか取材のチャンスがなくて、"出会う機会がない"と嘆いているそうです」(テレビ局関係者)

ホノルルマラソン常連の久保田智子アナに誘われ、ランニングを始めた出水アナ。体も自然にシェイプアップされたそうだが、「体は痩せたのに、巨乳は以前のまま。出水アナのセクシー度はかなりアップしてますよ」(前出・高島氏)

その胸を見せつけるためか、谷間が目立つ服を好む出水アナとは対照的に、徳島アナはおとなしめの服を着ることが多いとか。
「露出を控えることで、逆に存在感を増そうという高等戦術かもしれませんけどね(笑)。美人で、スタイルがいい徳島アナはグラウンドにいても目立つ。選手の間でも人気があることは確かです」(前出・スポーツ紙記者)

ちなみに、澤村拓一と森麻季、高橋由伸と小野寺麻衣、元木大介と大神いずみの例があるように、巨人の選手と結婚した日テレの女子アナは少なくない。
ただ、以前の日テレは、局アナと巨人の選手の結婚には社内も祝福ムード一色だったが、最近はそうでもないらしい。
「ここ数年、日テレは退社してフリーになる女子アナが続出していますからね。結婚よりも仕事を優先してほしい社内事情があるため、以前のように巨人の選手との交際を後押しする空気ではないそうです」(前出・制作会社ディレクター)

一方、取材熱心なことで知られるのは、テレビ朝日『報道ステーション』の宇賀なつみアナ(26)。
「日ハムのキャンプでは、大谷にベッタリ貼りついていました。他局の女子アナも10名ほどいましたが、私の見た限り、常に密着していたのは宇賀アナだけ。そのせいかどうか、彼女が大谷を見つめる視線は、やけに熱っぽいというか、もの欲しげな感じがしたのも事実です(笑)」(前出・カメラマン)

年下の有望選手を"青田買い"した女子アナは過去にもいたが、彼女の場合は、はたして……!?
「宇賀アナは高校時代、学ランを着て応援団に所属していたという体育会系女子ですからね。野球選手との相性は悪くないはず。ただ、取材熱心なあまり、彼女はプロ野球選手からの合コンの誘いは、ほとんど断わらない。そのため、あらぬ噂を立てられることもあるようです」(女子アナウオッチャー)

ちなみに、女子アナが野球の取材をする際には、いくつかの決まり事がある。
「上は襟つきのシャツ、下はパンツという一種のドレスコードがあるんです。スカートはダメだし、芝を傷つけるからヒールを履くのも御法度」(高島氏)

そんななか、テレビ東京『neo sports』の秋元玲奈アナ(27)は、ド派手な格好でグラウンドに現われることもしばしば。

4月7日公開のvol.3に続く・・・。

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