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"遅漏"矢部を攻略 青木の「乳尽くし」

[週刊大衆4月15日号]

交際3年、ついに元TBSアナの青木裕子(30)とナインティナイン・矢部浩之(41)のカップルが結婚に至った。

TBS関係者は、「彼は本当に煮え切らなかった。"青木にとって長すぎた春になるのでは"という心配がずっとありました」というのだが、15年交際した元彼女とも結婚しなかった"超遅漏男"矢部をイカせた青木の秘策とは、なんだったのだろうか。女子アナウオッチャーは話す。
「一番大きかったのは青木が家庭的だったこと。特に料理の腕前はプロ級で、矢部も"チーズハンバーグは最高"と絶賛していました」

料理で胃袋を押さえた青木は、当然、「下半身も押さえていた」(前同)という。
「彼女は"年間300回セックス発言"の強者。スレンダーながら推定Dカップの豊乳も魅力ですよ」(同)

家庭的で床上手。そんな青木は、さらに癒しの要素も備えていた。
「矢部が"お手!"というと、彼女が"ワン"といってお手をする、そんなおバカな"犬プレイ"を夜な夜なしていたそうです(笑)。盛り上がって、"バター犬プレイ"まで発展したのは間違いないですよ」(同)

チーズ、豊乳、バターと青木の「乳尽くし」には、さすがの遅漏男も耐えられなかった模様。お幸せに!

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