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43歳でもミニスカ美魔女・森高千里

[週刊大衆4月22日号]

「15年ぶりのフルコンサートでしたが、全盛期と同じくミニスカで舞い踊り、43歳のいまもアイドルオーラ全開でした」(夕刊紙記者)

デビューから25周年。歌手の森高千里が、3月30~31日に、栃木・足利市民会館でコンサートを開催。『私がオバさんになっても』などのヒット曲で、観衆を熱狂させた。
「音楽的才能は群を抜いており、ドラマーとしても吉田拓郎、泉谷しげるが絶賛。さらに、ほとんどの自分の曲も作詞し、タモリが"阿久悠以来の天才"と評している。復活は誰もが喜んでいます」(専門誌ライター)

99年に俳優の江口洋介と結婚。00年には長女、02年に長男を出産しており、育児が一段落しての歌手活動再開となった。家庭は順調なようだが、「江口は毎年、フジのドラマに主演していますが、どれも惨敗。3月に終わった『dinner』も、平均視聴率9・5%。俳優として、本格的にマズイかもしれません」(テレビ誌記者)

それに比べて、森高の美脚は、「思わずむしゃぶりつきたくなるほどの色気。やっぱりいいオンナですね」と前出の夕刊紙記者が語るように、衰え知らず。ミニスカの妖精・森高が、家計を支える!?

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