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"国民的おっぱい"は守られた「優香がリバウンド」に歓喜!!

[週刊大衆4月29日号]

ある朗報をお届けしたい。優香(32)のFカップ柔乳についてだ。
5月25日に公開される主演映画『体脂肪計タニタの社員食堂』で、ダイエットに成功した栄養士を演じた優香に、"おっぱい激減"情報が浮上したのは、つい先月のこと。
「映画を観た人が口を揃えて"優香の激やせぶりがヤバい"と嘆いていましたからね。癒し乳の危機だ、と騒がれたのも当然でしょう」(芸能リポーター)

ところが、その不安説を打ち消す"快"情報が!!
「同映画のPRで、主演の優香は様々なメディアで取材に応じていますが、取材したある記者が"谷間もバッチリで、肌艶もすごくいい。いや~よかった!!"と、涙を流さんばかりに喜んでいました。"癒しF乳"が、完全復活していたそうです」(テレビ誌記者)

よく考えれば、映画のテーマはダイエット。当然、優香本人も身体を絞る必要があり、その影響で一時的に"おっぱい減"に見えたというのが真相のようだ。

折しも、"相思相愛"で知られる志村けんが体調不良を訴えた時期だけに、おっぱい減には、その心配もあったのでは? と推測されたのだが、「志村の体調も大したことはなかったようで、仕事に無事、復帰しています。優香は志村のラジオの現場にサプライズ登場するなど、固い絆を見せつけました」(前出・リポーター)と、こちらも杞憂だった模様だ。
「しっかり戻ってくれて、嬉しいです。あのおっぱいは、日本の宝ですからね」(スタイリスト)

リバウンドが喜ばれるなんて、天下広しといえども優香だけ!

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