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オードリー・若林の下半身はかなりヤンチャだった!?

オードリーの若林正恭といえば、地味で目立たない「春日じゃないほう」。極度の人見知りで、幼少時代は年齢を聞かれると、9歳まで指で示していたというから筋金入りだ。
好きな女性のタイプは「バンドエイドを常に持っているような子」、「白いブラウスにパステルカラーのカーディガンが似合う子」。自らを「裕木奈江チルドレン」と称する裕木奈江ファンでもある。
本人も地味だから付き合う彼女も地味かと思いきや、理想と現実は違うらしい。若林の初体験は19歳、相手はデパートの化粧品店で働く元ヤンキーの女性であった。そのときの様子を『オードリーのオールナイトニッポン』でこう語っている。

若林「カーセックスしていて、イッたのね、僕が」
春日「無事にね」
若林「そうしたら、僕のそのDNAインゼリーが、相手の子の頭の上まで飛んでいったんですよ。グリーンオンしたわけですね」
春日「ワンオンしたわけですね」
若林「そうしたら、ヤンキーの彼女が、箱からティッシュを取り出して『いっちょまえに頭まで飛ばしやがってよ』って言って」

初体験らしい情けないエピソードだが、いきなりカーセックスとは、人は見た目によらないとはこのことである。ちなみに、若林のドライバーは長尺で、童貞の頃のあだ名が「宝の持ち腐れ」。若林のパラメーターは下半身に偏りアリか!?

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