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NHK朝ドラ 歴代美女優「とろりんフェロモン番付」 vol.3

[週刊大衆4月29日号]

前頭一枚目はこの2人。
まずは、01年、沖縄を舞台に、看護師となる女性の奮闘を描いた『ちゅらさん』に主演し、爽やかなお色気を振りまいた国仲涼子。
「国仲が海に入って濡れ、カラダのクビレがセクシーに浮き出たり、ブラジャーやパンティなど、下着のラインが透けて見えるシーンが随所にあった。"濡れフェチ"を喜ばせてくれました」(下関氏)

もう一人は、07年、落語家志望の少女を主人公に据えた『ちりとてちん』に主演した貫地谷しほり。
「脚本は面白かったし、彼女の演技もよかった。業界では演技派として重宝されています」(小松氏)

決して華のあるタイプではないが、放ってはおけない。そんな魅力があった。前頭二枚目には、02年『まんてん』で、宇宙飛行士を夢見るヒロインを演じた宮地真緒がランクイン。
「目鼻立ちがはっきりしているし、B87W58H85とプロポーションも抜群です」と前出の平林氏がいうように、朝ドラ終了後は「脱げる女優」として活躍の幅を広げている。

最後に期待も込めて、現在放送中の『あまちゃん』に主演する能年玲奈を西の前頭二枚目に選びたい。海女さんを目指す女性を描いた作品だけに、今後、セクシーさにも期待が高まる。
「NHKの朝ドラには、レモン系のスパークリング・清涼飲料のような、フレッシュ感、爽快感が第一。能年もまさに、そのタイプですね」(小松氏)
同作品を毎朝欠かさず観ているという下関氏も、こうエールを送る。
「作中で使われている驚きを表わす『じぇ!』という方言が、彼女の魅力を引き立てています。海女さんが題材ですから"海へ潜り倒してくれるだろうなぁ"という期待感でいっぱい。能年のブラ線が水に濡れて透けて見えるようなシーンを期待します」
放送開始8回にして、能年が服を着たまま海に飛び込むシーンが3回も登場。ドラマの中で先輩海女が口にした「新人海女は、おっぱいを出したまま海に潜るもんだ」という冗談を、ぜひ実現させてほしい!?

4月27日公開のvol.4に続く・・・。

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