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極秘スクープ! 高岡早紀億円アダルト(イメージ)ビデオ 全内幕

[週刊大衆5月6・13日合併号]

黄金週間と呼ばれる連休を迎える日本列島。身も心も浮き立つこの時期に、飛び込んできた珠玉のスクープの数々をお届けしたい。まずは、日本芸能界の至宝ともいうべきアノ女優の話題から。

ついに出る!!女優・高岡早紀(40)のAVが発売される――そんな衝撃情報が飛び込んできたのは今月上旬。
「メーカーは業界最大手。すでに撮影は終わり、5月には発売される、という話でした」(業界関係者)

芸能人のAV転身が珍しくない時代とはいえ、高岡ほどのトップ女優となれば前例がない。
「これは芸能史に名を刻む一大事でしょう」(芸能評論家・平林雄一氏)

ギャラも破格中の破格。
「昨年6月、元パイレーツの西本はるかが同様の作品に出演した際のギャラが、1億5000万円だったといわれています。今回、高岡には倍の3億円が用意されたそうです。メーカーも高岡だけのために新レーベルを立ち上げるなど、本気の姿勢を見せていました」(AVライター)

気になるのは、いったいどこまで見せているのか。
「高岡は4月27日から公開される主演映画『モンスター』で、19年ぶりにフルヌードを披露していますが、噂のAVは、この映画から派生した作品。"AIV(アダルト・イメージ・ビデオ)"と呼ばれるもので、本番はありませんが、映画内の濡れ場に加え、過激すぎてカットされた濃厚シーンが、ふんだんに盛り込まれているようです」(映画製作関係者)

映画は醜い容姿の女性が整形手術で美しく生まれ変わり、過去に復讐し、愛する人への思いを遂げようとするストーリー。もちろん、高岡の裸と激しい濡れ場が最大の見どころだ。
「94年の映画『忠臣蔵外伝四谷怪談』以来、約20年ぶりの高岡のオッパイは、いささか小ぶりになったようですが、釣り鐘型の美形はキープ。肌に溶け込む薄ピンクの乳輪とツンと上を向いた上品な乳首は、芸術品の域です」(映画ライター)

そんな高岡が、整形資金を稼ぐために風俗で働き、体中を舐め回され、SMプレイに身悶える。
「圧巻は幼なじみとのセックス。高岡が男の服をはぎ取り、激しく求め合うように口を吸い合う。全裸で抱き合うカットでは、下からアップで迫るバストのボリュームと美しさに圧倒されます。股間に男の顔を埋めさせて漏らす喘ぎ声は、演技を超え、完全に感じているソレですね」(前同)

さらなる過激さを期待したいところだが、取材を進めるうちに、キナ臭い話も漏れ伝わってきた。
「いざ編集してみると、AVとして発売するには濡れ場の時間が足りず、出資者から追加撮影を要望する声が上がったそうです。また、映像の二次使用権が二重売りされるなど問題が噴出。実質上、AIVの制作はストップしている状況です」(芸能プロ関係者)

残念すぎる!というのが世の男性の本音だろうが、ある関係者は高岡の性格から、AV出演の可能性はゼロではない、と語る。

「高岡さんの口癖は、"おカネさえあれば、私はなんにもしたくない"(笑)。女優の仕事なら脱ぐという姿勢も揺るがないし、思惑が合致すれば十分、AV出演もあり得る話だと思います」

前出の平林氏は、高岡にこんなエールを贈る。
「彼女には、一過性の話題で終わらず"イキまくり熟女"として、綾瀬はるかや長澤まさみなどの"正統派巨乳"にケンカを売ってほしい。そんな展開になったら、最高です」

発売を首を長くして待ちたい。

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