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綾瀬はるかに突きつけられた激ヤバ「濡れ場指令」 vol.1

[週刊大衆5月6・13日合併号]

「NHKは彼女が救う!!」
誰もが、そんな思いだっただろう。今年の大河ドラマ『八重の桜』の主演は、いまをときめく綾瀬はるか(28)だからだ。

事実、初回1月6日の放送は視聴率21%超えと好調。しかし、数字は下がり続け、4月7日の放送ではなんと11・7%に。
「昨年の『平清盛』は、大河史上ワーストの平均12%に終わりましたが、4月でその水準は本当に深刻ですよ」(テレビ誌記者)と、最低記録の更新まで囁かれる始末なのだ。

「撮影前から1日120回の腕立て伏せで身体を鍛えて、着物での所作を身につけるため、普段から"ノーパン修業"を行なってきた綾瀬に厳しい現実が突きつけられました」(前同)

しかも、これから迎える5月の第1週は例年、視聴率が下がる"魔の週間"。
「ここで、さらに落ち込めば立て直すのは困難。NHKも本格的なテコ入れを考えているはずです」(同)

5月2日公開のvol.2に続く・・・。

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