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綾瀬はるかに突きつけられた激ヤバ「濡れ場指令」 vol.2

[週刊大衆5月6・13日合併号]

そんな現在、温存されてきた綾瀬"最大の武器"が活用されようとしている。
「思い出してほしいのが、12年放送の堀北真希主演のNHK朝ドラ『梅ちゃん先生』。堀北のドラム缶入浴シーンを起爆剤に、好成績につなげました」(放送作家)

確かに、入浴シーンを予告編で幾度となく流していたことは、記憶に新しい。
「綾瀬のFカップ巨乳は、堀北とは比較にならないド迫力。腕立て伏せでバストの張りもパンパンでしょうから、NHKの熱視線も当然です」(ドラマ関係者)

綾瀬にはこれまで、その名もズバリ『おっぱいバレー』に主演し、『プリンセストヨトミ』でバストを揺らしまくった実績もある。
「綾瀬は身体を張ることを厭わない女優魂の持ち主。濡れ場の指令にも、しっかり応じるはずです」(前同)というから、巻き返しのチャンスは十分だ。

お笑い芸人でテレビ美女妄想家のユリオカ超特Q氏も、綾瀬のオッパイ解禁に期待する一人だ。
「まず『水戸黄門』の由美かおるばりに入浴する必要があります。"八重入浴まで、あと○秒"なんてテロップを入れてくれれば、男性視聴者の"いろんなタイミング"が図れて、なお、いいかもしれません(笑)」

NHKで"みなさまの巨乳"公開に期待!!

5月3日公開のvol.3に続く・・・。

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