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DVDで観賞できる人気 美女優「ビショビショ本気濡れ場」名作ベスト30 vol.2

[週刊大衆5月6・13日合併号]

鈴木杏(25)がバストトップを晒し、過激なファックシーンを初披露した作品が『軽蔑』(11年公開)。鈴木扮する新宿・歌舞伎町のポールダンサー・真知子と、遊び人のカズ(高良健吾)の破滅に至る運命的な愛が描かれる。
「鈴木は彼との初エッチのシーンで、自ら浴衣を脱ぎ捨て、小ぶりなおっぱいをポロリ。正常位で大胆に太腿を広げる姿も刺激的でした。ポールダンスのシーンでも、彼女はナマ乳を見せてます」(映画誌記者)

NHKの朝ドラ『まんてん』(02年)のヒロインだった宮地真緒(29)は、『失恋殺人』(10年公開)で全裸セックスシーンに挑んだ。
「宮地は嫉妬深い夫に悩まされる人妻役。不倫相手の歯科医の診察室で、診察用の椅子の上で裸に剥かれ、巨乳を揉みしだかれる姿がエロかったですね」(スポーツ紙記者)

手足が長く、体は細いが、おっぱいは87センチのFカップ。02年の旭化成水着キャンギャルでもある彼女の"まんてんボディ"は一見の価値アリだ。

『踊る大捜査線』シリーズでお馴染みの深津絵里(30)が濡れ場に挑戦したのが、『悪人』(10年公開)。深津演じる平凡な店員が、出会い系サイトで知り合った殺人犯の土木作業員(妻夫木聡)と、絶望的な逃避行をする物語で、「どこにでもいそうな女の子の役を深津が好演。濡れ場も背中や太腿、ハミ乳を見せながら、情感タップリに演じてましたね」(芸能記者)

"通好み"とでもいえそうな作品もある
たとえば『ジョゼと虎と魚たち』(04年公開)の池脇千鶴(31)、『さよならみどりちゃん』(04年公開)の星野真里(31)、『TAKESHI'S』(05年公開)の京野ことみ(34)だ。
「それぞれ熱演ではありましたが、いかんせん露出時間が短かかった。それに巨乳好きにとってはボリューム感が……」(映画誌記者)という人がいれば、「レア感がたまらない。DVDなら"何度も再生"がオススメ」(映画ライター)

もちろん、「私は、池脇千鶴のおっぱい見たさに『ジョゼ』を映画館まで観に行きましたからね。彼女が"したいならしてもええよ"と男の前で乳を出した瞬間、ゴクリと生唾を飲んだことを覚えてます」(下関氏) という意見も。やはり、好みは人それぞれなのだ。

以上、特選30作品の中に必ずや、あなたを満足させる1本があるハズだ。

5月6日公開のvol.3に続く・・・。

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