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DVDで観賞できる人気 美女優「ビショビショ本気濡れ場」名作ベスト30 vol.3

[週刊大衆5月6・13日合併号]

秋吉久美子(31)
♥あの渡辺淳一原作の文芸作品『ひとひらの雪』(85年)で、不倫妻を演じた。和服の裾だけまくってハメる"クジャク"プレイを披露!★★★

浅野温子(20)
♥角川映画『スローなブギにしてくれ』(81年)のシャワーシーンで細身巨乳を晒したうえに、ベッドでおっぱいを揉まれたり吸われたりするシーンも!★★

石田えり(20)
♥『遠雷』(81年)で、永島敏行相手にラブホでハメハメ、農家の温室でパコパコとやりまくり。イタリア女優のような巨大な乳房がド迫力。★★★

大竹しのぶ(35)
♥あの演技派の大女優が、92年公開の『死んでもいい』で三十路ヌードを披露していた。映画は明石家さんまとの離婚後1カ月で公開された。★

かたせ梨乃(29)
♥『極道の妻たち』(86年)では、ヤクザ役の世良公則相手に、のべつまくなしハメまくり。かたせの乳房を吸いながら死ぬ世良は、男子の本懐!?★★★

草刈民代(47)
♥夫・周防正行監督作の『終の信託』(12年)にて、四十路後半とは思えぬ引き締まったヌードを披露。「夫婦による究極の露出プレイ」との声も!★★

黒木瞳(26)
♥大地真央相手に宝塚の娘役トップを張っていた清純派が『化身』(96年)で見せたエッチシーンがエロすぎて、映画は成人指定になってしまった!★★★

小島聖(23)
♥『完全なる飼育』(99年)で、目を疑うような巨乳をユッサユッサ震わせながらの騎乗位!スクリーンで見た人は「映画館が揺れたように感じた」と証言。★★★

小柳ルミ子(31)
♥124秒にも及ぶ濃厚なクンニシーンのほか、純情な若い僧(杉本哲太)相手の汗だく騎乗位セックスなど、『白蛇抄』(83年)は見どころ満載!★★★

鈴木保奈美(34)
♥「カンチ、セックスしよ」の名台詞で知られるトレンディドラマの女王が、『いちげんさん』(00年)で布団を敷く間も惜しんで、まぐわう!★

田中裕子(28)
♥夜の森で、和服の胸元を大胆に広げ、労務者と立ちバック青姦をこなした『天城越え』(83年)は、松本清張作品の中で一番エロいとの声高し!★★★

田畑智子(32)
♥なまじ"親しみやすいルックス"だけに、『ふがいない僕は空を見た』(12年)での濡れ場は"リアリティーに溢れていて欲情する"と大評判!★★★

名取裕子(30)
♥2時間サスペンスの人気女優は、『吉原炎上』(87年)で二宮さよ子を相手にレズシーンを演じるなど、脱ぎっぷりも大胆だった!★★

倍賞美津子(33)
♥『復讐するは我にあり』(79年)で、湯に浸かりながら巨乳を揉まれる! 揉んだ故・三國連太郎さんは、前張りをつけず撮影に挑んだとの逸話も。★

原田美枝子(28)
♥作家・檀一雄(檀ふみの父)の自伝的作品『火宅の人』(86年)で、その愛人役を熱演。張りのある巨乳が揉みしだかれる濃厚セックスシーンも!★★

樋口可南子(23)
♥『北斎漫画』(81年)では全篇脱ぎっぱなしで、巨大なタコと絡む変態シーンも。後にCMで白犬の妻になる伏線はその頃から張られていた!?★★★

松坂慶子(30)
♥小料理屋の女将に扮した『道頓堀川』(82年)で、若き画学生役の真田広之を誘惑。ベッドシーンでは男の乳首を舐める熱演だった。★★★

南野陽子(25)
♥80年代のトップアイドル・ナンノが、『寒椿』(92年)でピンク乳首の微乳を披露。「アイドルのイメージを損なわぬ上品なオチチ」と評判に。★

女優の年齢は映画公開時のものです。
★=ビショビショ度(本誌査定)。★3つが満点。

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