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ちょいエロ解禁・有村架純が「ひと皮」むけちゃった!

[週刊大衆03月30日号]

「あの笑顔で"桃ちゃん、私と家族になろっ"なんて言われたら、桃太郎役の松田翔太じゃなくても、結婚したくなりますよね」
テレビ情報誌記者がこう熱く語るのは旬の女優、有村架純(22)のことだ。

「3月6日から放送中の、『au』新CMのひとコマです。桃太郎の腕にムギュッと胸を押しつけ、かわいく笑ったり、すねたり、泣きマネしたりして、桃太郎に結婚を迫る小悪魔的なかぐや姫を演じているんです」

有村と言えば、NHK朝ドラ『あまちゃん』で見せた清純派の印象が強いが、前述のCMでの小悪魔キャラだけでなく、新たな役柄や一面を見せ始めているという。映画ライターは話す。
「5月1日公開の映画『ビリギャル』で、金髪JK(女子高生)役に挑戦しているんです。制服のミニスカから覗くスラリとした太腿(ふともも)がムッチムチで、たまらんのなんの。映画スタッフによれば、撮影中のパンチラは珍しくなかったとか。はたして何色だったのか、知りたいものです(笑)」

そう、小悪魔キャラに続き、お色気シーンも解禁しているのだ。さらに注目は、意外なほど豊かな胸の膨らみだという。
「衣装であるV字の黒タンクトップから、胸の谷間も見せてくれているんです。現場の男性スタッフの間では、透き通る白肌のバストのサイズと、お椀型パイの造形の美しさで、話が持ちきりだったといいます」

なんともありがたい、この突然のエロ解禁。何か理由があるのだろうか?
前出の映画ライターは、
「そもそも彼女は、『あまちゃん』でブレイクしたときも、写真誌にジャニーズタレントとのキスや抱擁写真がスクープされたことがありますからね。事務所は"友人の一人"とコメントしてましたが、彼女自身は、自分が清純派なんて思っていないんじゃないでしょうか?」

続けて、こう証言する。
「彼女は、ある地方紙のインタビューで〈痩せろと言われたら痩せるし、太れと言われたら太ります。求められるなら、すべて応えていきたいです〉と言い切る女優魂の持ち主。最近の彼女からは、女優としてキャリアを積むためならヌードも辞さずという度胸が感じられます」

金髪JK役でのパンチラ&おっぱい披露で、ひと皮むけた感のある有村。その勢いでヌード解禁もあるかも?

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