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国仲涼子(35)& 向井理(32) シーツを買い換えまくる爽やかカップルの意外性

[増刊大衆03月27日号]

芸能界新婚カップル12組 「マル秘初夜SEX」ナマ中継!!

芸能カップルのゴールインが続いている。アツアツの新婚生活の本当のスタートは、入籍の瞬間でも、結婚式の宴の後でもない。夫婦の契りは、初夜のやんごとなき結合をもって成立するのだ! くんずほぐれつ、めくるめくミッドナイト劇場を妄想中継ッ!!

昨年の12月28日に入籍したのは、国仲涼子(35)と向井理(33)。
「2人は、12年の1月ドラマ『ハングリー!』(フジテレビ系)の共演をきっかけに交際がスタート。すぐに結婚を約束し合ったといいます。しかし、売り出し中の向井が事務所のOKを得られず、結婚が先延ばしにされました。それから2年待たされての入籍ですから、特に国仲の喜びは大きかったはずです」(芸能リポーター)

そんな2人が、この2年、どんな日々を過ごしていたか?
お笑い芸人でテレビ美女妄想家のユリオカ超特Q氏は、「見えました」とツルピカ頭をコーフンにピカらせて、こう言うのだ。
「12年、2人はIKEAでの買い物デートの場面をキャッチされて、交際が発覚しています。すでにスターだった2人がIKEAで何を買っていたかというと、シーツとベッドカバー。おそらく、結婚を先延ばしにされたイライラを、夜のベッドにぶつけていたんでしょうね。情熱的すぎる交わりによる激しい摩擦で、どんなシーツでも1週間も持たないために、安いIKEA製品を使い、気兼ねなく身体をぶつけ合っていたものと思われます」

ここで、もう一つ気になるのは、向井が元バーテンダーという異色の経歴の持ち主であることだ。
「ということは、手先が器用で、舌の感覚も繊細。女性客相手の会話術も心得ていますし、どう考えてもテクニシャンに決まっています」(前同)

そして、2人の性生活を占ううえで、最も重要なのが、「女性が自分についてこられるかどうかがポイント」(ファッション誌『MORE』のインタビューより)だという、向井の恋愛観である。
「かなりマイペースで、わがままな、いわゆる"オラオラ"セックスをしそうですね。国仲は、いつも向井の勝手な都合で、彼の好きなように抱かれることに悦びを感じる、極上のドMである可能性がありますね」(女性誌記者)
というから、新婚初夜は、こんな様子だったことだろう。

「向井さんは自慢のテクニックで、しっかりと国仲さんの身体を温め、仕上げは、まるでシェイカーを振るように、激しく規則的な腰遣いで、快感に失神するほど彼女を攻め立てたのでは」(ユリオカ氏)

お幸せに!

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