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NHK朝ドラ主演女優 夏菜「どエロ拘束監禁シーン」深~いワケ vol.2

[週刊大衆6月3日号]

現場を取材した映画誌の編集者が、こういう。
「及川拓郎監督によると、最初から夏菜のお色気を全開に出すつもりだったとのこと。だからこそ、あそこまで胸を接写するシーンがあるんですよ」と、官能シーンを前提で製作されたという頼もしさ。

そして、「密室で囚われた夏菜は汗ビッショリ。"汗を拭いて"と男にお願いするんです。すると、男は夏菜に馬乗りとなりタンクトップの中にタオルを! 胸のあたりをモゾモゾと這う手の動きと、夏菜の恥じらいの表情もたまりません」(秋本氏)

夏菜はこのとき、「変態!」「セクハラ」など、M男が喜びそうな"言葉責め"をしてくれるとか。
「拘束されながらも、夏菜は男を挑発する態度を取るんです。汗を拭わせたあとは、"シャワーも浴びさせてよ"と命令。小悪魔的でゾクゾクしますよ」(前同)

そのシャワーシーンも見どころたっぷりだ。
「残念ながら後ろ向きの"背面ヌード"ですが、シャワーの湯が白い首筋から美しい肩甲骨、そして腰へと滴っていくシーンは息を呑みます。また、一瞬ですが横乳が拝める"チラリズム"もあり、思わず身を乗り出して観てしまいますよ」(前出・映画誌編集者)

そしてシャワーのあと、夏菜は男のYシャツをざっくりと着こなすのだが、「こういう格好、してほしかったんでしょ~?」と、セクシーに囁く始末だ。

秋本氏が吼える。「"太腿フェチ"の私には最高でした。男物のYシャツから露出した肉感的な太腿に目が釘づけ。本当においしそうでしたね~」

しかも、お色気シーンは、やはり夏菜の"本性"であることが判明した。
「及川監督は具体的に演技を指導するタイプ。しかし、セクシーシーンに関しては"夏菜に指導することは何もない。エロすぎだ"と大絶賛していました」(前出・映画誌編集者)

崩壊寸前だったと語った朝ドラとは大違い。夏菜は"本領発揮"とばかりに、どエロな拘束&監禁シーンを熱演していたのだ。
「まさにNHKで溜まった欲求不満が、ここで炸裂した形。ちなみに彼女は『G ANTZ』以来、ずっと体作りをしていたそうです。早く脱ぎたくて仕方なかったんでしょうね」(秋本氏)

う~ん、6月1日の公開が待ち遠しい!

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