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長澤まさみ「モーレツ エロ進化」目撃生現場 vol.1

[週刊大衆6月10日号]

〈女らしい気持ちになりたい時にTバックをはくことも。気持ちがぎゅっと引き締まります〉

いや~、驚いた! 発売中の女性ファッション誌『ar(アール)』6月号(主婦と生活社)で、あの長澤まさみ(25)が突然の"食い込みエロ尻宣言"をしているのだ。
「表紙からすごいです。超ミニスカ姿の長澤さんが、ヒップを突き出す挑発ショット。"長澤まさみの可愛いカラダ!!"という特集では、スラリと伸びた美脚や、谷間もあらわな美しいショットを大サービス! 大反響を呼んでいます」(書店員)

インタビューでも、25歳の女性として等身大の本音トークをブチかます。爆弾告白は、冒頭の"Tバック"の話だけでなく、〈プリッとしたお尻が大好きです!〉と、"尻フェチ"であることも告白したばかりか、〈ドレスやTシャツは、ツンと(胸の)高さが出たほうがステキ!〉と、自慢のFカップ乳の見せ方の極意をサラリと明かし、さらにさらに、〈毎日、お風呂上がりに鏡でボディラインをチェックしていて……〉〈お風呂上がりは、毎日欠かさずに全身にボディクリームを塗ります〉と、赤裸々トーク全開!

「湯上がりで頰をピンク色に染めた長澤さんが、全裸のまま大きな鏡の前に。その極上ボディに、ウットリ顔でボディクリームをたっぷり塗りつけている姿を想像せずにはいられません。"敏感な部分"には、特に入念に塗り込んで、"あん!"なんて声を上げてたりして(笑)」(芸能記者)

いくら女性誌だからといって、この告白はエロ過ぎないか!? だが、これこそが現在の彼女の真の姿だという。長澤をよく知るスタッフが、こう明かす。
「彼女は、父親の和明さんがジュビロ磐田の元監督だった影響もあって、いまもサッカーが大好き! 撮影の空き時間に楽屋でテレビ観戦することもあるんです。ただ、"あのお尻、キュッとしてよくない?"と最近は試合よりも選手のお尻チェックばかり(笑)」

どうやら、『ar』でも自認している"尻フェチ"は相当の筋金入り。プライベートの発言も、奔放極まりないという。
「男性のタイプについて、"エッチがウマそうな人って、なんかわかるよね。エッチがウマくないとダメ"と、"テクニシャン限定"を公言しています」(前同)

こうした長澤のエッチな異変は、一昨年公開の映画『モテキ』出演と前後して指摘され始めた。
「『モテキ』で長澤が演じたのは、男性関係に奔放で、年上の妻帯者と不倫中の雑誌編集者。ノーブラにTシャツ、ホットパンツ姿で、モテない主人公を誘惑するんです。Fカップ乳をTシャツの上から大きく揉まれ、ディープキスはもちろん、口移しで水を飲ませるシーンにも挑戦しました」(夕刊紙デスク)

大胆な演技が話題となり清純派だった彼女が、大人の女優への第一歩を印すことになった作品だ。
「この年は、初舞台『クレイジーハニー』にも出演。こちらも"ペロペロしなさいよ!"と淫語がポンポン出る過激な作品で、イキイキした彼女の演技は舞台関係者からも絶賛されていました」(前同)

さらに大躍進は続く。昨年は美脚を見せつけたドラマ『都市伝説の女』(テレビ朝日系)もヒットさせ、その打ち上げでは仰天の下ネタをも繰り出した。
「酔ってスピ―チのマイクを握り、"今後は、もっと頑張って、さらに女優として一皮も二皮もムケて……あ、でも男の人はもうムケているのか"といって、男性スタッフを大喜びさせたんです」(制作会社スタッフ)

お口もウマくなった!?

着実な"エロ進化"を遂げる彼女の陰に、オトコの存在も当然チラつく。
「嵐の二宮和也、EXILEのAKIRAとの恋愛を経て、今年の3月にはドラいマ『女信長』で共演した伊勢谷友介との熱愛が発覚。AKIRAと別れる直前、"私、ちゃんと恋愛できてるのかな"と周囲にポロリと不安をこぼしたりとネガティブでしたが、現在は完全に吹っ切れているように見えますね」(前同)

6月4日公開のvol.2に続く・・・。

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