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人妻・吉瀬美智子「パンチラ会見」ウラ側

[週刊大衆04月20日号]

「あの"純白"の衝撃は、この数年で一番。"パンチラ"どころじゃなく、まさに"パンモロ"でした。僕はもちろん、周りのカメラマンも、いつもの倍以上はシャッターを切っていましたよぉぉ~!」
と、スポーツ紙カメラマンを異常にコーフンさせるのは、人妻女優の吉瀬美智子(40)その人だ。

さる3月19日、彼女は都内で行われたコーヒーメーカー『UCC』のCM発表会に出席したのだが、エッチな悩殺ハプニングに、集まった報道陣は騒然となったという。スポーツ紙記者はこう言う。
「この日の吉瀬は、光沢を帯びた白いノースリーブドレスという、大人の色気タップリの出で立ち。ヒザ上15センチという丈のミニで、スラリと伸びた美脚がなんともまぶしく、登場しただけで雰囲気がフワッと華やぎました。会場の隅々までセクシーフェロモンで包み込む魅力、とても40代の大台に突入したとは思えませんでしたよ」

前述の"事件"は、用意されていたハイチェアに座ってのトークショーが始まったときに起きた。
「ハイチェアに座ったことで、ヒップの丸みに引っ張られてミニのスカートがずり上がり、両太もものスキマから、パンティが丸見えになってしまったんです。白いドレスに透けないように、という配慮からでしょうか。パンティは輝くような純白でした」(前同)

彼女が動くたび、パンティがバッチリ見える位置へとカメラマンの大移動が起きたのも当然だろう。
吉瀬といえば、昨年放送された不倫ドラマ『昼顔~平日午後三時の恋人たち~』(フジテレビ系)をヒットさせた立役者。
「主演の上戸彩を道ならぬ恋に誘う、先輩不倫妻役で濃厚な濡れ場を連発。特に、全裸で北村一輝と激しく絡み合うファックシーンは出色のエロさでした。ずぶ濡れになった彼女が、ボディにイヤラしく張りついた下着を脱ぎ捨て、貪るようなディープキス。完全に上戸を喰っていましたね」(テレビ誌記者)

エロス満点の吉瀬の"純白パンモロ"だから、興奮するなというのは無理な話。お笑い芸人でテレビ美女妄想家のユリオカ超特Q氏は、こう分析する。
「いくら女優さんといっても、40歳のパンチラで、こんなにドキドキすることは普通ありえませんよ。それだけ吉瀬さんがみずみずしい女性の魅力にあふれているということでしょうね」

そんな"幸運のハプニング"をプレゼントしてくれた吉瀬だが、実は"確信犯説"があるという。前出のカメラマンが言う。
「僕らの間では、吉瀬が会見に登場するときは、"今日はいい画が撮れるナ!"と言うのが合い言葉。これまでにも、魅惑の三角ゾーンを何度もサービスし、我々を悩殺しているんです」

たとえば、昨年の『第25回ジュエリーベストドレッサー賞』の表彰式のときが、そうだったという。
「上半身は肩から胸元までが丸出し、下半身は膝上20センチほどのショート丈で、かつシースルー地という、"肌65%露出"の超セクシードレス。10代部門の川口春奈や、20代部門で受賞した吉高由里子たちが霞んでしまったほどです」

しかも、その姿が"エロ過ぎる"と絶賛され、翌日のスポーツ各紙の芸能面を独り占めしたのだ。前出の記者は、こう推測する。
「吉瀬は、4月から当代きっての視聴率俳優・堺雅人との共演ドラマ『Dr.倫太郎』(日本テレビ系)がスタートします。昨年の『昼顔』に続き、本作をヒットさせれば、彼女も視聴率女優としての地位を不動のものにするだけに、今回、純白パンモロ会見で、存在感をアピールしたのかもしれませんね」

どうやらマスコミは、彼女の手の中で転がされていただけ? さらに、こんな衝撃情報も入ってきた。写真誌記者が言う。
「実は吉瀬には、一昨年7月に女児を出産したあと、人気俳優Mとの"昼顔不倫疑惑"があったんです。実際、一部の週刊誌が動いたんですが、決定的場面を押さえられなかった。母になっても、そんな"魔性の話"を振りまいているのですから、色っぽいはずですね」

吉瀬から目が離せない!

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