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本気度120%壇蜜「秘密のプライベートSEX」大公開 vol.2

[週刊大衆6月17日号]

ほんのりエッチなデートで、すでに彼女のカラダはポッカポカ。しかし、〈まずは受け身になってみて様子を見ます〉というのが、壇蜜流のようだ。
「"攻め"と"受け"の2つのスイッチを持ち、相手の出方次第で、受け身でいたり、じわじわ攻めてみたり、臨機応変にスイッチを切り替えるといっています。やはり、かなりの経験の持ち主であることは、間違いありませんね」(芸能記者)

実際、テクニックには自信があるようだ。
「メイク中の壇蜜さんに"フェラ上手そうだね"といったら、"褒めていただくことが多いですね"といっていましたよ。上目遣いでするのが得意だというから、たまらないですよね」(グラビア誌編集者)

フェラだけでなく、彼女は、舌と唇で男の全身を慈しむのが好きなようだ。
〈相手の方さえよろしければ蜜はすべてを舐めてさしあげたいと思っています〉と、サービス満点。

さらに、2月に発売された初のエッセイ『蜜の味』(小学館)では、こんな告白までしている。
〈私は好きな男性とのセックスで、"大"以外なら何でも飲みます〉
〈蜜は、殿方がおしっこをしているところを見るのが好きなのです〉

要するに彼女のセックスには、ほとんどNGがないのだろう。
「首輪に手錠、緊縛、剃毛プレイなど経験豊富だけど、一番好きなのは放置プレイ。手錠をされたり、荒縄で縛られたりしたまま放置されると、たまらなくゾクゾクするんだとか。最近は、する機会がなくて欲求不満だそうですよ」(前同)

前出の下関氏は、そんな"なんでもアリ"の壇蜜に「痴女っぽく攻められてみたい」と、こんな妄想を炸裂させる。
「和風で知的な彼女ですから、"百人一首プレイ"なんて、どうでしょう。彼女が上の句を読み上げて、"さぁ、下の句をおいいなさい!"と、僕のシモもてあそを、ちょっぴり乱暴に弄んでくれるっていう(笑)」

もちろん、このマニアックなリクエストにも喜んで応えてくれることだろう。

嗚呼、そんな壇蜜と一度でいいからセックスがしたい――そう思ったお父サン! こんなとっておきのイイ話を芸能プロ関係者が教えてくれた。
「イケメンじゃなくても、オシャレでなくても大丈夫。とにかく精力の強い男がタイプなんです。それと彼女が好きなのは、小柄な男性。過去の経験から、小柄な男性はコンプレックスがあるから、人一倍努力して、あり得ない力を出すんだとか」

やっぱり壇蜜は"エロスの女王"です!

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